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スイーツ

2010年6月20日 (日)

生もみじを買った。

14日、念願のにしき堂の生もみじをゲットした。


実家の両親と弟にも食べさせようと8個入りの箱に手を伸ばしかけたが、喜ぶどころか「金はまだあるのか?」、「土産なんか買う金があったら、自分の食費にまわせ」などとぐだぐだ言う親の顔が目に浮かび、声が聞こえるようで、結局6個入りを購入し、一人で全部食べた。


想像と大きく異なるものだったけれど、美味しいことは美味しかった。

2009年11月15日 (日)

トリプル・アイスクリーム

「パナップ」で、


「生キャラメル味」で、


「期間限定」で、


この3つが揃ったら、買うしかないじゃないか。


トリプル・アイスクリーム

これぞ、アイスクリーム界の毛利元就や~。
(「三本の矢にたとえられたほうの“元就の息子たち”と書くべきではないか」というツッコミは無しでお願いします。)

2009年1月12日 (月)

ダンテのナチュラ(チーズケーキ)

昨年のことになるが、大阪・梅田のナムコ餃子スタジアムで開催中の「チーズケーキ博覧会cafe」へ行き、さいたま市にあるダンテという店のナチュラを食べてきた。




芸能人や有名スポーツ選手らが贔屓にしているそうで、なるほど、セレブな感じのお上品な味だった。(写真で紹介したかったが、そばに客がいて、撮影する勇気が無かった。)




「チーズケーキ博覧会cafe」は1月18日(日)まで開催中。
(今回は持ち帰り不可となっている。)



2008年6月28日 (土)

大阪のプリン博覧会はあと2日!

大阪・梅田のナムコ餃子スタジアムで開催されているプリン博覧会2008は残すところあと2日。(6月30日まで)






きなこのミルクプリン

これは、おおきや(茨城県つくば市)の「きなこのミルクプリン」。




上の層を食べ終わり、きなことの別れを惜しんでいると、底にもきなこが。




「きなこさん、また会えたね」と感動の再会。心憎い演出が施された一品である。




ただ、のどに粉が貼りついてしまうので、食後の飲み物も注文しよう。




2008年6月 1日 (日)

花畑牧場の生キャラメルチーズケーキ

花畑牧場のチーズケーキ




森下千里がブログで花畑牧場(牧場長はタレントの田中義剛)のキャラメルを紹介していた。その向こうを張ってというわけではないが、私は生キャラメルチーズケーキを紹介する。




チーズケーキはヨーグルトのような味も含んでいて面白い。今まで色々なチーズケーキを食べてきたけれども、この強過ぎず弱過ぎずの酸味は初めてだ。




ケーキの上にかけられたキャラメル(上の写真で見えているのがそれ)との相性もすこぶる良い。2つの味が楽しめるお得な一品とも言えよう。




ただ、食べ方を失敗した。箱が空になった後で裏のラベルに気付いた。「冷蔵庫内で解凍(5時間~8時間程)してから」だったのに、冷凍庫から常温にさらし、スプーンが辛うじて刺さったところで食べ始めてしまったのだ。書かれているとおりに食べていればもっと満足できたのではないかと思うと、自分の不注意が悔やまれてならない。




2008年5月22日 (木)

プリン博覧会2008

このブログで度々紹介している大阪のナムコ餃子スタジアムでは、現在「プリン博覧会2008」が開催されている。




特に人気があるというプリンを食べてみた。




本体は牛乳の香りにとろける食感が魅力的であり、これで売れないわけが無いと納得したが、カラメルソースがいただけない。食べている時は甘さが足りず、食後は口の中にべたべたした感じが残る。




カラメルがせめて並みのレベルなら、いつものように店名・商品名を書けるのに。本体との落差が大き過ぎる。




2008年4月30日 (水)

フレーフレー

話題の新商品「Fantaふるふるシェイカー」。




炭酸とゼリーのコラボレーション。なるほど、こうなるのか。




ファンタは元々無果汁だけど、果肉を入れたらもっと面白くなると思う。






フレーフレー




2008年4月26日 (土)

姫路菓子博2008

肥えた肥えたと言いながら 甘いお菓子をやめられぬ




姫路城周辺で開催中の「第25回全国菓子大博覧会・兵庫」に行ってきた。






入場者数が25万人を突破した昨日(4月25日)、朝9時前に当日券を買い、メーンゲート前に並んだ。




会期前半で平日にもかかわらず、9時30分の開場時には1,000人以上集まっていたらしい。




私はまず、全国工芸菓子館「和の匠館」に入った。主に花や鳥をモデルに作られた和風工芸菓子が展示されている。美意識の結晶、技の競演を堪能した。撮影禁止のため、写真で紹介できないのが残念。




次に、テーマ館「和と洋のシンフォニー館」へ。メインの作品「姫路城 白鷺の夢(菓子で作った姫路城)」はここに展示されているのだが、10時の時点で3時間待ちと聞き、根性も時間も無い私は断念した。今後も大混雑が予想されるので、どうしても見たい方は覚悟されたい。




テーマ館の西にあるのが「日本縦断!お菓子めぐり館」。北海道から沖縄まで、全国の銘菓が展示され、その先には販売コーナーが設けられている。宮崎のマンゴープリンの前で立ち止まる人多く、東国原パワーいまだ衰えずと実感。




お菓子めぐり館の南には、お楽しみの「夢のスイーツカフェ」。40分ほど並んで入った。ここでは兵庫県内の5社がプリン、ゼリー、ケーキ等を、UCCがコーヒー、紅茶、オレンジジュース等を販売している。私はクレオパトラをイメージしたケーキ、オレンジとマンゴーのゼリーを購入したが、建物内と周辺にあるテーブルは満席。カフェの客用に置かれたテーブルのはずなのに、弁当や串焼きを食べている人がいて、少し腹を立てつつ、トレーを持ってうろうろした末、マンホールの入口のコンクリートに腰を下ろした。やっとのことでお預け状態を脱し、一口食べたところで、しまった!今度こそ写真を撮るつもりだったのにと思い出しても後の祭り。




その後は、飲食コーナーで生姜入りのだしが効いている姫路おでんと、六甲牧場の牛乳を使ったソフトクリームを買って食べ、帰り際に写真を1枚撮った。



姫路菓子博2008




これから行くという方は、暑さ対策のほか、空いた椅子・ベンチが無い場合に備えてビニールシートを準備しておいたほうがよさそうだ。
また、他の博覧会に比べてパビリオンの数は少ないが、それでも1日で全部見るのはおそらく無理だ。メーンゲートをくぐって少し歩くと、スタッフが場内の地図を配っているのでそれを受け取り、各パビリオンの混雑状況を確認の上、見たいもの、見られるものに絞って効率よく回るといいだろう。(携帯サイト「ひめかミ~ル」でも待ち時間をチェックできる。)




2008年4月 4日 (金)

チーズケーキ博覧会再び

チーズケーキ博覧会は期間延長され、今月15日まで。大阪の浪花餃子スタジアムにて。





チーズケーキ博覧会再び

左が菓子工房ガトーひふみ(京都市)の大臣賞チーズケーキで、右はパティスリーヒロアキ(世田谷区)の抹茶のチーズケーキ。



2008年3月 2日 (日)

もりもりレアチーズ

「プリン博覧会2007」の閉幕後、同じ会場(大阪市の浪花餃子スタジアム)で「チーズケーキ博覧会2008」を開催中。





もりもりレアチーズ



甘栄堂工藤菓子店(北海道稚内市)の「もりもりレアチーズ」は何といってもその大きさが魅力。ケーキを包むクレープの硬さと甘さもちょうど良い。




4月6日の閉幕までにもう一度行き、他のケーキも食べてみたいと思う。




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