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2012年1月

2012年1月31日 (火)

忘れた頃にやって来るということは、

忘れなければやって来ないと思っていいよな。

この頃、また大地震が起きるんじゃないかという記事を見聞きする。地震国の宿命として絶対に避けられないとしても、去年の今年は勘弁してほしいものだ。

2012年1月30日 (月)

一足、いや十足くらい遅かった!

紅白歌合戦で北島三郎が風雪ながれ旅を歌う時の紙吹雪を彷彿とさせる雪が降る中、図書館へ行ってきた。

目当ての本が無い。図書館が購入していないのだ。しかし、折角来たのだからと、泉鏡花、江戸川乱歩、芥川龍之介の短編を一作ずつ、ざーーーっと読む。「人間椅子」を書いた乱歩は(良い意味で)変態さんだったと思われる。そして、この小説は私の記憶の一つを呼び覚ました。小学生の頃に考えていたことを。誰かに話したら気味悪がられそうで、口にしなかったことを。

それはさておき、問題はあの本だ。徒歩圏内にある他の図書館はどうだろう。図書館のホームページにアクセスし、蔵書検索をかけた。貸出中だった。

目当ての本とは、芥川賞受賞作「共喰い」が収められた、すばる10月号である。

2012年1月29日 (日)

「心の荒廃」懸念

毎日新聞のネット配信記事によると、福島県飯舘村から避難している人々の間で対立が起きているという。仮設住宅には支援物資が届いているのに、既存の公営住宅、民間のアパート等に避難している住民には届かず、「差別だ」と言う人までいるとのこと。

物資を配る側の不手際であって、決して差別ではないと思うのだが、冷静に考えられる心の余裕を取り戻せていない現実に胸が痛む。

前に見たNHKの番組では、福島県外に避難した人がネット上などで「(福島を捨てた)非県民」と責められていると伝えていた。

どうすればいいのか考えても、私ごときに解決策が浮かぶはずも無く、溜め息をつくばかりである。

また意味不明の夢を見た。

買い物に出かけたら店員に笑われ、でも何故笑われるのか分からない。帰って鏡を見て、やっと原因が分かった。

左の耳たぶから髪よりも太い毛が2センチくらいぼうぼうと生えていたのだ。

夢占い師も心理学者も、この夢の深層にあるものを説明することはできないのではなかろうか。

2012年1月28日 (土)

秋入学について

東京大学が4月入学の廃止、秋入学への全面移行を検討していると報じられて以来、いくつかの疑問があったが、共同通信社の学長インタビュー記事に答えが書いてあった。

小・中・高の秋入学を求めてはいないし、入試時期を変えるつもりもないという。それならば、秋入学に移行してもいいと思う。

ただ、そうすると高校卒業から大学入学までの半年間、その子の肩書きはどうなるのか。高校生でも大学生でもないし、ニートとも違うし、無職と呼ぶのも違和感がある。“予備大学生”みたいな新語を作るのか?この点についても東大学内で検討するようなので、どんな名案が出てくるか、注目するとしよう。

2012年1月27日 (金)

このタイミングだったか。

東北楽天の田中将大投手と里田まいが3月入籍を発表したのを今朝のテレビで知る。

交際順調の記事を読んでいたので結婚に驚きは無いが、時期は予想より早かった。今年のシーズン終了後じゃないかと思っていた。

里田は仙台に拠点を置くのだろう。主婦業の合間を縫って仙台市、宮城県を盛り上げる活動をしてくれたら、これほど素晴らしいことはない。

末永くお幸せに。

2012年1月26日 (木)

消費税率引き上げの話

ひるおび(TBS)をチラッと見たら、消費税を10%に上げても社会保障(年金・医療・介護)の支出をカバーできない旨の話をしていた。

元気な年寄りになれない奴は早死にしたほうがいいのか?なんて考えが浮かんでしまった。
まあ、そんなことを考えるまでも無く、例えば私(42歳)の世代の平均寿命は70代前半まで下がるだろうというのが私の予想である。

それはさておき、国家公務員給与と国会議員定数を削るのが消費税アップの交換条件との論は、問題のすり替え、矮小化に思えてならない。ひるおびで東国原前宮崎県知事も触れていた、独立行政法人や特別会計の抜本的見直しがもっと重要で断行すべき課題であるはずだ。

2012年1月25日 (水)

雪道を歩く。

運動を兼ねて、やや遠いホームセンターとスーパーへ行く。

同じ道でも雪があると倍以上疲れる。もっともそれを狙って出かけたのだが。

しかし、ゴムがゆるくなってきている靴下を履いたのは失敗だった。長靴の中で靴下がずり落ち、右のかかとが長靴に擦れる。ホームセンターを出た後、長靴を脱いでみると、案の定皮が剥けていた。

それからスーパーを経由しての復路は痛みが増すばかり。帰宅後、濡らしたキッチンタオル等を長靴に突っ込み、血痕を拭き取らねばならなかった。

この負傷で午後の計画を実行する気が失せてしまった。図書館には月末までに行こう。

2012年1月24日 (火)

radiko

新聞にradikoへの参加局が増えるとの小さな記事が載っていた。

radikoのエリア制限を恒久的に解除してくれないだろうか。在京AM局の昼間の番組を聴いてみたい。深夜放送を海外からの電波に妨害され、ラジオの向きを頻繁に変えたり、諦めてスイッチを切ることもなくなる。

ホームシックになった人がパソコンやスマートフォンで地元のローカル番組を聴ければ、少しは元気になれるかもしれない。

2012年1月23日 (月)

福島県で最大震度5弱 など

◇午後8時45分頃、福島県沖を震源とする最大震度5弱の地震が発生した。東北や茨城で地震が多発するのは、3.11によるプレートのズレを調整しようとするものなのかなあなんて、素人は推測している。

◇今日は首を絞められる夢を見た。初めてこんな夢を見たのは、防寒のために首に巻いているタオルがきつかったせいだ。

◇宝くじの1等当せん金の限度額を7億5千万円まで引き上げる法案が国会に提出される。それも結構なことだけど、宝くじ購入者を増やすには当せん確率を上げるほうがより効果的ではなかろうか。来月発売の震災復興ジャンボは1等3億円だそうだが、その次があるなら、1等1000万円×30本(1ユニット)にしてみたらいい。いや、是非一度やってみるべきだ。

2012年1月22日 (日)

最近の(私的な)大事件

何故かマクドナルドへ行きたくなり、それから数日経った16日の昼、店内で食べた。前にも書いたように、10年以上のブランクがあったはずである。

期間限定というからもう販売が終わっているかもしれない、ブルーベリークリームチーズパイはまた食べたいと思わせる一品だった。

しかし、次回のマクドナルドまでは再び年単位のブランクが生じると思う。

2012年1月21日 (土)

55000回のクリック・プッシュに感謝を込めて

本日、当ブログの累計アクセス数が55,000件を突破いたしました。

ありがとうございます。


“名門”の辛苦

今日NHK総合で放送された「目撃!日本列島」は、出雲市立第一中学校吹奏楽部への密着ドキュメントだった。

編集でカットされただけなのかもしれないが、部員の笑顔がちょっとしか見られなかったのが気になった。

合奏練習でミスをすると「間違えました」と指導者に申告する。全国の吹奏楽ファン・関係者から出雲一中は吹奏楽コンクール全国大会に出て当たり前のように思われているとはいえ、あんなに重苦しい雰囲気では、音楽の楽しさや喜びが感じられないのではなかろうか。

和やかな場面は時間の都合や製作者の意図によってカットされたと思いたい。そうでなければ、あれは吹奏楽部ではない。『吹奏が苦部』だ。

2012年1月20日 (金)

暗黒の金曜日

あるニュースに関して考え事をしていたら、どうも思考がどす黒い。それがテレビ(14型アナログテレビ)に感染したのか、突然画面がオフ状態になった。電源を切り、入れ直す。回復し、安堵する。

散歩か外食か、とにかく何か気分転換しないといけないな。

2012年1月19日 (木)

2011年 キネマ旬報ベストテン

16日に発表されたキネマ旬報ベストテンを自分のために記録しておく。


【日本映画】
1 一枚のハガキ
2 大鹿村騒動記
3 冷たい熱帯魚
4 まほろ駅前多田便利軒
5 八日目の蝉(※「蝉」は別の字体が使用されているが、表示できなかった)
6 サウダーヂ
7 東京公園
7 モテキ
9 マイ・バック・ページ
10 探偵はBARにいる

私は大鹿村、熱帯魚、モテキ、探偵の4本を観た。この中では「冷たい熱帯魚」を支持する。ただし、非常に後味の悪い映画である。
ちなみに、私が昨年観た日本映画のベストは、元夫婦の共演も話題となった「毎日かあさん」。


【外国映画】
1 ゴーストライター
2 ソーシャル・ネットワーク
3 英国王のスピーチ
4 無言歌
5 ブラック・スワン
6 マネーボール
7 トゥルー・グリット
8 ヒア アフター
9 灼熱の魂
10 家族の庭

私はソーシャル、スピーチ、ブラック、灼熱を観た。この4本の中では「ブラック・スワン」が一番だと思う。ヒロインの幻覚(「妄想」と表現する観客もいる)と現実が入り乱れ、私は境界線を引けなくなってしまったのだが、きっと区別できなくても構わないのだろう。ブルース・リーの名言じゃないが、考えずに、感じる映画だ。

2012年1月18日 (水)

味覚の不確かさについて

昨年11月、某有名チェーン店に初めて入り、食事をした。あの感激を再び味わおうと、一昨日、別の店舗で同じものを食べた。ところがその時思ったのは『可も不可もない』だった。

店舗が違ってもレシピは同じのはず。一昨日の心身の状態が悪かったわけでもない。それなのに満足できなかったことに『私の味覚はどうなっているんだ』と軽いショックを受けている。

2012年1月17日 (火)

17と5

夜更かししたにもかかわらず早く目覚めたので、私もテレビ中継に合わせて黙祷した。そして、17年前の自分の体験を改めて振り返った後、1.17も3.11も地震が“46分”に発生した偶然について考えた。


さて、このブログは今日で丸5年。5年か・・・・・。

2012年1月16日 (月)

真実の話

「夢は叶う」、「夢は叶えるためにある」といった類の言葉は、所詮成功者の自慢話のようなものである。

2012年1月15日 (日)

財布の話

長財布を使うと金運が上がるといわれるが、私はずっと二つ折りの財布を愛用している。

昔、渋谷で前を歩く若者の尻ポケットから長財布がはみ出しているのを見て、スリに狙われるんじゃないか、何かの拍子に落ちてしまうんじゃないかと心配したものだ。

財布を失う不安の少ない二つ折り財布を私は使い続ける。でも、金運も気になるので、数ヶ月前からは外から帰ると財布を伸ばすようにしている。

2012年1月14日 (土)

野田改造内閣

野田改造内閣が昨日発足した。

問責の2人を外したことや、松原仁議員を拉致問題担当に据えたのは評価できるが、また防衛大臣へのクイズ攻撃が始まる予感がするし、副総理の位置付け、首相と副首相の役割分担がよく分からない。

野党も社会保障と税の一体改革の協議に応じるべきなのに、口を開けば「解散しろ」、「総選挙だ」ばかり。

国会議員はどこを向いているんだろう。

2012年1月13日 (金)

脱走受刑者逮捕

広島刑務所の受刑者が脱走した事件。

作業服を脱ぎ、身一つで脱走した男が逃げ切れるとは思えず、その後仲間が手助けしているとの説が流れても、組織の特定や逮捕は難しくないと見ていた。結局は単独行動だったように今のところは思われるが、それにしても予想より早く捕まったものだ。

民家に盗みに入るなんて、自ら「ここにいます」と警察に知らせるようなことをしたということは、刑務所を出た後の段取りを考えていなかったのだろう。

住民や警官が血を流すことなく解決したのは本当に良かった。

2012年1月12日 (木)

100本観た頃もあったのよ。

映画館で観た作品のリストの手入れをし、昨年観た本数を数えたら30本だった。

減ったなあ。

今日は今年の1本目を観てきた。期待したレベルに一歩、いや十歩くらい及ばず。あの監督はデビュー作を超えるものを撮れないのかもしれないなあ。
(勿論、私の主観による。満足した客のほうが多いだろうし、その評価を否定するつもりは無い。)

月末までに(旧作を含め)あと5本鑑賞予定。

2012年1月11日 (水)

批判と懺悔

ライブドアニュースにアップされたシネマトゥデイの記事によると、ソフトバンクの店員が雛形あきこに(商品を)売ったとツイッターに書き込み、雛形はショックを受けているという。

近年、有名人の来店、目撃情報等をブログやツイッターで暴露する事例が多発している。一部のネットユーザーが「ツイッターは馬鹿発見器」と皮肉るのも肯ける。

有名人を見かけた興奮を誰かに伝えたい。注目されたい。アクセス数を伸ばしたい。その気持ちは分かるが、プライベートの行動をばらすのはいけない。私も昔、このブログに或る女優を見かけたことを書いたが、実名は勿論、具体的な日時・場所も伏せたので、ギリギリセーフかなと思っている。

この問題に関連し、前から疑問に思っているのは、飲食店の店主が「当店には○○さんや××さんがよくいらっしゃいます」と自慢げに話すテレビ番組をたまに見るけど、○○さんや××さんの許可を得ているのかということ。もしも私が○○で、許可無く公にされようものなら、そんな店には二度と行かない。


***** ***** *****

上の文章を書いた後、ふと十代の頃の過ちを思い出した。

他校の生徒に「君(筆者)の学校の△△君という生徒に思いを寄せている女の子のために連絡先を教えてくれないか」と頼まれ、私は生徒名簿に載っている情報を漏らしてしまった。個人情報保護が叫ばれる前とはいえ、また△△君が殆ど交流の無い下級生だったとはいえ、彼の許可を取らずに連絡先を伝えてしまったのだ。

私も馬鹿だった。

2012年1月10日 (火)

帰国

島根県沖を漂流していた北朝鮮の3人は昨日中国経由で帰国した。

実は日本語ペラペラの工作員だったんじゃないか?いや、違う。訓練と指導を受けた用意万端の工作員が上陸前に低体温症で死ぬはずがない。

やはり脱北か?韓国か日本に密かに上陸する計画が失敗した。それでも「脱北者です」と表明すれば、自分たちは新たな地で生活できる。しかし、北朝鮮にいる家族らは脱北を助けたか見逃した者として罰せられるおそれがある。だから、脱北を否定して帰国するしかなかったのではなかろうか。

3人は今ごろ向こうで厳しい取調べを受けているかもしれない。

2012年1月 9日 (月)

シナリオどおりだったとは!

市立船橋吹奏楽部の音を聴くために、テレビのチャンネルを高校サッカー中継に合わせた。

後半のロスタイムに入り、四日市中央工がこのまま1点を守り切ると確信していたら市船が追い付き、延長戦で追加点を上げ、優勝してしまった。

ドラマチックな逆転劇に「本当にこんなことが起きるんだなあ」と思わず声に出した。

ところが、読売新聞のネット配信記事によると、市船の監督は「点の取り合いはしたくない。延長も想定している」と選手に言っていたそうで、シナリオどおりだったのかと驚いた次第。

2012年1月 8日 (日)

芸能界特技王決定戦 TEPPEN 2012

昨夜は「TEPPEN」(フジテレビ)を観た。

ピアノ優勝の松井咲子(AKB48)はミスタッチがあったものの、運指がなめらかで音色も良かった。森崎友紀(料理研究家)はピアノ教師の資格を持つ腕を見せつけようと音数が無駄に多いアレンジ(アレンジャーに失礼だとは思うが)を選択したのが裏目に出た感じ。
※森崎のブログ(アメーバだけど)によると、15年ほどピアノから離れていたそうで、ブランクが無ければ激戦になっただろうと、猫ふんじゃったすら弾けない私は思う。

次回のピアノ部門は是非とも全曲クラシックでやっていただきたい。

腕相撲のボビー・オロゴンの連覇を止めるには、ボビーが他の出場者と総当たりする方式に変えるしかないような気がする。

剣道、けん玉も見応えがあった。

ところで、全編見てもらいたくて全部門の決勝を最後にまとめる気持ちは分からなくもないが、そんな編集をしなくたって私は3時間付き合うつもりだったけどね。

2012年1月 7日 (土)

逆になるなら・・・

先月2日にNHK紅白歌合戦は視聴者審査員の票で白組が勝つに決まっていると書いたら、紅組が7年ぶり(だったか?)に勝った。

そこで、

・去年の地震や豪雨の被災地の復興は進まないに決まっている

・ロンドン五輪の日本代表は惨敗するに決まっている

・私が宝くじを買っても高額当せんしないに決まっている

と書いてみる。

2012年1月 6日 (金)

またやらかした。

失言大王、山岡大臣。

経済の学者でも評論家でもない、国会議員しかも閣僚が、ユーロは破綻するだの、中国バブルは破裂する可能性があるだのと軽々しく言うものではない。

発言を撤回したからといって、続投させるのは国益を大いに損ねる。早急に内閣改造を行うべきだ。

不審船がやって来た。

島根県沖で不審な木造船が見つかり、海上保安庁が調べたところ、北朝鮮人が4人(うち1人は死亡)乗っていた。

それは脱北に違いないと思ったら、本人は「漁をしていて流された。北朝鮮に帰りたい」と言っているそうな。

脱北ではないとしても、帰国したら酷い目に遭うんじゃないか(最悪の場合、死刑)と懸念する。身柄をどこに送るか、政府には慎重に判断してほしい。

2012年1月 5日 (木)

「食べログ」やらせ問題

一般客が飲食店の味・サービス等を採点し、感想を書き込むインターネットのランキングサイト「食べログ」で“やらせ”が行われているとテレビ・新聞等が報じている。

この種のサイトを知った時、私は店の関係者に恨みを持つ者や、ライバル店を蹴落としたい同業者が低評価の投稿をする可能性を考えたが、このたび明らかになったのはその逆で、食べログの人気・影響力に目を付けた連中が高評価の投稿をするなどして店の評判を上げる見返りに店から金を受け取るというものである。褒める方向の組織的操作は予想していなかった。

私はかつてキッチンワゴンを購入する際、通販サイトの口コミを参考にし、おかげで良い買い物をすることができた(2009年11月5日の記事)。しかし、インターネット上の口コミが全て実体験や本音に基づいているとは限らないのも事実である。だから、それを踏まえて接しないといけないし、料理の味なんて所詮食べてみなければ分からないのだと改めて思う。何千、何万人が美味しいと言おうと、自分が不味いと感じればそれは不味いのである。



※年末年始のテレビ番組の感想は明日以降に書きます。

2012年1月 4日 (水)

2012年もあと362日と数時間

明けましておめでとうございます。

ブログ更新を休んでいる間、実家で餅を丸めたり、掃除・洗濯をしたり、テレビを見たり、近くの神社で大きな病気・災難(個人的なもの)に見舞われることなく厄年から抜けられたお礼を言ったりしておりました。

初夢は確かに見たのですが、内容は目覚めとともに忘れてしまいました。ただ、悪夢ではなかったのでホッとしております。

明日は年末年始のテレビ番組について書く予定です。

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