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2010年1月

2010年1月31日 (日)

2010年冬のテレビドラマ視聴計画

先日のあるドラマに出ていたあるタレントの演技は、観ているこっちが恥ずかしくなるほど下手だった。前に観た時は可もなく不可もなくだったのに。


気持ちが入ってなくて、台詞の強弱とスピードだけで感情を表現しようとするから、空回りするのである。ディレクターがあの芝居で満足しているとしたら、ぼんくらと決め付けていいだろう。


では、本題へ。


1月スタートの連続テレビドラマのうち、今まで毎回観ているのは、


(日)龍馬伝(NHK)
(土)咲くやこの花、君たちに明日はない(いずれもNHK)


で、この他に、東京や大阪ではとうに放送が終わっている民放の1本が加わる。


昨年から続いている「不毛地帯」、「新・三銃士」も毎週チェックしている。


今期の民放ドラマは低調だなあというのが正直な感想である。(全然観ていないやつが案外面白いのかもしれないが。)


※これが1200本目の記事です。

2010年1月30日 (土)

ツイッター

話題のツイッターというやつを昨日からいくつか見たが、そんなのブログに書けばいいんじゃないの?と思う。「ブログには長文を書かないといけない気がする」と言う人がいるが、文章の長さはブロガーの自由ではないか。


と書いている自分がそのうちツイッターを始めたりして。

2010年1月29日 (金)

私の中の謎が解けた。

自分で書いておきながら、ずっと引っかかっていた文章。


『私は相撲ファンではないので、相撲が廃れたところでかまやしない』(2007年9月27日)


相撲ファンではないからといって、どうして廃れてもいいとまで書いたのか?


今日、やっとその謎が解けた。


人気があるのをいいことにやりたい放題の朝青龍と、目先の儲けを失いたくないがために朝青龍をつけあがらせているほか、力士暴行死事件や薬物事件への対応が後手後手だった相撲協会に対する怒りが、私にそう書かせたのだ。


2月1日投票の相撲協会理事選挙で誰が当選しようが、体質を改めていただきたいものである。

2010年1月28日 (木)

今日のニュースから

●泥酔状態で暴行した相手が一般男性(知人)だったのに、「個人マネージャーだ」と相撲協会やマスコミに嘘の報告をしていた朝青龍。しかも鼻の骨を折ったそうで(全治1か月)、相撲協会は今度という今度は厳しい処分を下すべきである。人気があれば何をしても許されるというものではない。酒のせいにするのも甘えである。


●秋葉原無差別殺傷事件公判始まる。加藤被告の責任能力が争点の一つになっているが、携帯サイトに犯行予告の書き込みをしていたことなどから、責任能力はあったと私は思う。


●鳥取で男性5人(3人、6人とする報道もある)が不審死した件で、そのうちの1人に対する強盗殺人の容疑で、既に詐欺罪で起訴されている元ホステスが再逮捕された。これも一審は裁判員裁判になるのか?


●シネカノン(映画製作・配給会社)が民事再生法の適用を申請したというニュースには驚かされた。読売や毎日が「近年(ここ数年)はヒット作に恵まれず」と揃って書いているが(ネット配信記事より)、そうだったっけ?という感じである。

2010年1月27日 (水)

どうでもいいクイズを2問

(第1問)
 私が何度も行っている定食屋で、昨日初めて経験したことは?
 正解は下に。








































(第1問の正解)
 お盆の上に箸が置かれていなかった。



(第2問)
 箸が無い!そこで私はどうしたでしょうか?








































(第2問の正解)
 足元のバッグからコンビニで貰った未使用の割り箸を取り出した。

 その箸袋は持ち帰ったので、従業員は箸の出し忘れに気付いていないかもしれません。

2010年1月26日 (火)

さ、さ、さ、さんじゅうどーっ!?

ホテルの部屋に入ってエアコンの「運転/停止」ボタンを押したら、設定温度が30℃になっていた。


私の前にエアコンを使ったのが清掃担当者ではなく宿泊客だったとして、高温で一気に部屋を暖めて1時間くらいで運転を止めたのなら良いと思うが、一晩中30℃にしていたのなら、熱帯地域の住人でない限り、異常である。外気との温度差で体調を崩すリスクも高まるというものだ。


かく言う私は20℃に設定し、朝まで運転させていた。20℃も少し高かったか。

2010年1月25日 (月)

子供と携帯電話

今月のCM出演時間が最も長いのは、ナインティナインの矢部ではなかろうか。


そのGREEのCMを見て思い出すのは、「無料」を謳った携帯サイトのオンラインゲームにはまった子供の親が何万円もの請求に驚いて国民生活センター等に相談するケースが相次いでいるという、いつかの新聞記事である。


ゲームの中には有料のものもあるが、それを利用しなくても電話会社に支払う通信料はかかる。ところが子供たちは一切の経費がかからないと誤解したようである。幼い故、そういう勘違いをするのは止むを得ない。


そもそも、子供(少なくとも中学生以下)に携帯サイトにアクセスできる電話は不要である。通話先とメール送信先もそれぞれ20~30件以下に制限すべきである。子供の携帯電話は、防犯と(緊急)連絡のみの目的で使えればいいのだ。


電話会社は対策を講じているけれども、上記のようなトラブルが起きたのは、その対策と保護者の認識に甘いところがある(あった)のだと考える。

2010年1月24日 (日)

箱が来た。

通信講座のテキストが届いた。案内には受講料を払ってから約1週間後に届くと書いてあり、28日前後の到着を予想していたので、ドアをノックする音が聞こえた時は宗教の勧誘かと思った。


10月末までにテキストを全て読んだ上で9つの課題に挑まねばならない。のっけから挫けそうになる自分に活を入れる。


1冊目のテキストをパラパラとめくってみれば、知りたかったことがちゃんと載っている。それが当たり前と言えば当たり前なのだが、有り難く感じる。

2010年1月23日 (土)

初めての当せん

一昨日、ロト6が初めて当たった。


5等1000円。


6つの数字を合わせるというのは、簡単そうで難しい。当面買うのは止そうかなと考えているところである。

2010年1月22日 (金)

親孝行の真似事は、・・・

公演チラシのコピーを父に見せ、行かないかと誘ったら、「つまらん。行かん」と即答された。


昨年、こういう公演があるらしいと話をした時、「いつだ?どこで?」と興味を示したじゃないかと食い下がったが、父は何も言わなかった。あの質問は相づち程度のものだったらしい。


その後、会場が遠いとか金がかかるとか言われたが、それらが一番の理由ではなかったので、私からもういい、この話はお終いと言って打ち切った。


かくして、2年越しの計画は白紙に戻ったのであった。

2010年1月21日 (木)

不吉なささくれ

今夜ついに親孝行の真似事の話を切り出そうという矢先、右手親指にささくれができているのを見つけた。

ささくれができるのは親に逆らっているからだという言い伝えを思い出し、提案を拒否される場面ばかり想像してしまう。

拒否されれば仕方が無い。私ひとりで行くだけだ。

2010年1月20日 (水)

後には引けない。

大寒なのに暖かかった今日、通信講座の申込手続をした。もう後には引けない。引くつもりも無いが。


受講表の写真はやはり必要とのことで、セルフサービスの撮影機(駅、デパートの周囲等に設置してあるやつ)を初めて利用した。鎖骨のあたりから上を撮ってくれると思いきや、シャツの胸の文字まで写ってしまった。それが気に入らず、着替えて出直した。700円を無駄にした。撮影後でもプリントアウトをキャンセルできて、プリント料を返金してくれないものか(シャッターやストロボは動いたのだから、全額返せとは言わない)。

2010年1月19日 (火)

蜘蛛

ある夜、洗面台に一匹の蜘蛛がいた。真っ黒で体長はおよそ1センチの蜘蛛だ。直接触りたくないので、紙を差し込んでその上に乗せて窓から外に出そうとしたが、気配を感じるや、洗面台のすぐ左にある流し台と壁の隙間に入ってしまった。


そんなことが2度続いた後、3回目の発見時、まあ別に悪さをしたわけではないし、そのうち同じ隙間に帰るだろうからと、ほうっておくことにした。


その夜を最後に、ぱったりと見かけなくなった。タイミングが合わないのか、他所に引っ越したのだろうと思っていた。


ところが、昨夜久々に蜘蛛は姿を見せた。寒さにまいっているのか、洗面台の上をのろのろと歩いている。視線を例の隙間に移すと糸を何本も張っており、こいつは取り除かねばならぬと棒状にした新聞紙で掃除し始めた瞬間、蜘蛛は脚を縮めて死んだふりをした。


捕ったり殺したりしねえよと思いつつ、私が落ち込んでいる夜に再会するなんて、ひょっとして私を慰めに来たのかと、ちょっと“痛い”ことを考えてしまった。

2010年1月18日 (月)

心の天気は雨模様

昼。講座案内等が届き、早速開封する。受講表に写真貼付欄があるが、どうして通信講座に写真が必要なのか。できることならば、不細工な顔の写真なんぞ貼りたくはない。


夕方。銀行で通帳記入などをした後、NHKへ行き、ハイチ地震救援金の募金箱に金を入れる。


夜。預貯金残高の総額を計算。数分後、頭が痛くなる。


そして今。それでも明るく考えようと自分に言い聞かせる。さもないと、ますます行き詰まる気がする。

2010年1月17日 (日)

3周年

3年前の今日、このブログをスタートした。あと何年続くだろう。


昨年観た映画ランキングの上位作品名を10日までにアップするつもりだったが、迷っているところがあったり、他にも理由があって遅れている。誰も楽しみにしていないと思うので、このままやらなくても問題ないのだが、いつか自分が過去を振り返りたくなった時のために必ずアップしようと思う。

阪神・淡路大震災から15年

ここ数日テレビで放送された阪神・淡路大震災の関連番組のいくつかを観ながら、人間は強いのか、それとも弱いのかと改めて考えたり、15年前にテレビで見た同級生らしき女性のことを思い出したりしていた。今夜11時からのNHKドラマも観るつもりだ。


日本時間13日にマグニチュード7.0の地震が襲った中米の国・ハイチでは、支援物資の配布がままならず、物資の奪い合いで治安が悪化しているというが、私にできるのは義援金を出すことくらいである。その金額も諸事情により四川大地震等の時よりも少なくなってしまうが。

2010年1月16日 (土)

暗いうちから並んだ甲斐がありました。

調べてみると、チケット発売日にぴあの店に並んだのは約1年ぶりらしい。


ライブのチケットを購入。それも良席!


これを含め、今度4つの公演に行く予定だが、その先は諦めることが多くなりそうだ。

2010年1月15日 (金)

二人の名脇役を偲ぶ

◆ほぼ全ての俳優は演技力を見せつけることで我々観客、視聴者を楽しませてくれる。言い換えれば、台本に書かれたAという役を演じるBさんを見て楽しんでいるのである。しかし、奥村公延さんは、演じているのかいないのか見分けがつかない、稀有なタイプの俳優だった。あまりにも“自然体”だったが故に、2~3年前から体調が悪かったと聞いて、ではその間奥村さんは全く又はたまにしか出演していなかったのかと驚いたくらいである。


◆昨日の笑っていいともで、アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の初代・鬼太郎役の野沢雅子が目玉おやじの声真似をするタモリと短い掛け合いを披露していたが、あの時にはもう田の中勇さんは亡くなっていたことになる。自宅で心筋梗塞でということは、直前までお元気だった、まさに急死だったのだろう。


奥村公延さん(先月24日死去)、田の中勇さん(一昨日死去)のご冥福をお祈りします。

方針転換の日

暖房器具がコタツだけなので、室内でも吐く息が見える。昨夜はロト6がまたもや5等すら当たらず、吐いた溜め息で部屋じゅう白く染まったようだった。


しかし、いつまで落ち込んだら状況が変わるというものでもない。無理矢理でも元気を出そうと努めた結果、だいぶ立ち直り、来週抽せんのロト6の数字選びを始めた。(←馬鹿か)


さらに今日は、夢の実現に向けて全て自力でやる方針を転換し、受講案内書の送付を依頼した。退職してからもうすぐ丸3年、何もしなかったわけではないが、1歩か2歩しか進んでいない。8月20日を過ぎてようやく夏休みの宿題に取りかかる子供だった頃から、私という人間は、明確に期限を切られて追い詰められなければ永遠にゴールに辿り着けないのだ。


ただし、もっと早くそうするべきだったとは思いたくない。3年近くの日々にも少しは意味があったのだと証明したい。

2010年1月14日 (木)

「三度目の正直」を期待したのだが、

「二度あることは三度ある」だった。


ロト6、完敗。


親孝行の真似事は拒否されるかもしれない。

2010年1月13日 (水)

○が×になった日

先程放送された読売テレビ「なるほドットJAPAN」での研究者の説明等によると、餅に付いたカビは煮ても焼いても死なない“カビ毒”なる無色の液体を餅の内部に排出し、そのカビ毒が下痢や食中毒を引き起こしたり、発がん性物質を含む場合があるため、カビが生えた餅は変色していない部分も食べてはいけないというではないか。


いつか誰かが「カビで変色している部分も食べていい」と言ったのを信じ、そうしてきた私。先程の話をもっと早く聞きたかった。


待てよ、親はどうしていたんだっけ?大学入学以降、餅にカビが生える頃には私は実家にいないから、どうだったか思い出せない。念のため、親にも知らせておかないと。

2010年1月12日 (火)

キャバクラには行ったことが無い。今後もきっと行かない。

今日の新聞にさいたま市内のキャバクラで無銭飲食した男が逮捕されたとの記事が載っている。


グラス約30杯分の酒類とつまみで、料金が137500円だそうだ。居酒屋で同じ注文をしても5万円を超えることはあるまい。キャバクラって、サービス料が相当高いんだなあ。そりゃあ、キャバクラ嬢が人気職業ランキングの上位に食い込むわけだ。


数年前、ある繁華街でキャバクラの客引きの男が叫んでいた言葉が忘れられない。


「時代はおっぱい!」


いつからそんな時代になったんだよ。その前は何の時代だよっていう話である。

2010年1月11日 (月)

今年も荒れた成人式

今年も数箇所(数十箇所?)で成人式が荒れた。荒らしたいほどつまらない式典だと思うのなら、端(はな)から行かなければいいのに。(安藤優子も同様のことを言っていた)


ローカルニュースで紹介された成人式では暴れる者はいなかったものの、壇上で首長らが話している間も客席がざわついていた。成人式は同窓会でもパーティーでもない。


毎年テレビカメラが入る千葉県浦安市のディズニーランドでの成人式は新成人に媚びているようで、いかがなものかと思う。

2010年1月10日 (日)

くれぐれも火の用心

この冬は住宅火災のニュースをやたらと目にするような気がする。


ファンヒーター、ガステーブル、ライター、線香等の取り扱いに注意するのは勿論のこと、コンセントとプラグの間にほこりが入っていないか点検するなど、お互いに防火に努めたいものである。

2010年1月 9日 (土)

今更ながらの紅白歌合戦

NHK紅白歌合戦は昨年も白組が勝った。


私は「どっちが勝つか」と手に汗握って観てはいないが、こう偏ってしまうとさすがに問題だと思う。


事実上視聴者票の合計で勝敗が決まってしまう方式では、今年以降も白組の数組の出場者のファンが白組を勝たせ続けるだろう。


投票者の性別と世代の比率を国民のそれに近づけるか、ゲスト審査員は1人2~3票を持ち、デジタルテレビ、ワンセグテレビ、携帯電話、NHKホール一般客それぞれの得票が多かった組に1票だけ加算する方式に変更したほうがいい。

2010年1月 8日 (金)

欠席した高校の同期生会の集合写真が届いた。眼鏡を外してじっくり見たが、数人を除き、誰が誰やらさっぱり判らない。数人判ったといっても、クラスや部が違うと名前が出てこない。


人間の顔を変えるものが時間だけではないことは知っていた。


中国残留孤児と呼ばれる日本人が中国人のような顔になっているのをテレビで見た時から、気候や食べ物が顔の形成に深く関係していると確信しているが、同期生会の写真を見て他にもいろいろな要素を加えなければならないなあと思った。

2010年1月 7日 (木)

ひと安心

小澤征爾の食道に癌が見つかったというニュースをネットで見て、これは一大事だ、癌はどこまで進行しているんだと心配したが、午後に開かれた記者会見で初期だと発表され、ひと安心。


初期だからFAX1枚の報告で済ませてもきっと文句を言われはしないのにわざわざご本人が会見を開いたのは、公演キャンセルを詫びるため、そして、お詫び以上に、自分と同じように毎年人間ドックに入って病巣が小さいうちにやっつけましょうと訴えたかったのだろう。


私もマエストロに見習って、40歳の健診・検診を期限内に受けないと。

2010年1月 6日 (水)

南国の暴君

鹿児島県阿久根市長は自分を批判する職員を処分するわ、防災無線で報道批判をするわ、やりたい放題だな。


市民の皆さんがそれでいいと思っているのなら、市外の人間が口を挟むことではないだろうけど。

2010年1月 5日 (火)

宝塚歌劇花組「相棒」

昨年書かずに(書けずに)越年してしまったネタがいくつかありますので、今夜はそのうちの1つをアップします。





生涯観ることは無いだろうと思っていた宝塚歌劇を鑑賞したのは、演目が「相棒」(同名テレビドラマの舞台化)だったからである。


場内を見渡せば、やはり女性客が多かった。男性は1割いるかいないか。おそらく1割未満だろう。さらに、他の舞台とは雰囲気がまるで違っていて、頭の中で大いに戸惑った。


その後、宝塚ファンの人たちはストーリーがどうこうよりも、異世界に身を置きたくて劇場に来ているのではないか?、「夢見がちなのは実は男のほうで、女はずっと現実的だ」という説があるけれど、本当のところはどうなんだろう?などと考えていた。


上演中のため、演目についての感想をあれこれ書くことは差し控えるが、特に小野田官房長の台詞は脚本家も演者もよく研究していて、テレビ版の岸部一徳の声が重なって聞こえてくるようであった。



宝塚歌劇花組「相棒」
 大阪公演 2008年12月23日~2009年1月6日(シアター・ドラマシティ)
 東京公演 2009年1月15日~1月22日(日本青年館)
 上演時間 私が観た時は約2時間35分(休憩含む)だった。

2010年1月 4日 (月)

年末ジャンボ宝くじの結果

10万円以上当たったら父に「○○○○へ行こう」と切り出すつもりだったが、やはり甘くはなかった。


こうなったら、「余裕があるのか?こんなことに使うくらいなら食費にまわせ」などとチクチク言われようと、預金から支出して連れて行くしかないか。



【当せん結果】
6等3000円 1枚
7等 300円 3枚

30枚の購入で100枚に1枚の6等が当たった私は、ちょっとは運がいいと言えるのかもしれない。

2010年1月 3日 (日)

2010年の初夢

あけましておめでとうございます。


今年も初夢話からのスタートです。





憶えているシーンは2つ。建て替えをして広くなって座席数も増えた映画館が大勢の客で賑わっているシーンと、私が追われているシーンである。追うものの正体は忘れてしまったが、人ではない、時間か何かだった。


ちなみに、昨夜は、私の天敵の一人がテレビ朝日「相棒」の杉下右京風の服を着て、しゃがんでいる夢を見た。いまだに気分が悪い。初夢ではなかっただけマシだけど。


前にも書いたかもしれないが、会いたい人よりも会いたくない奴のほうが夢に多く登場するのは何故だろう。根っからのネガティブということなのかなあ。

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