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2009年12月

2009年12月30日 (水)

00年代最後の更新

昨日、実家から最寄り駅までの4km弱を歩き、一夜明けたら筋肉痛。久し振りの下り坂が続く道で、普段歩く時とは違う筋肉に負担がかかったようだ。


これはまいったと思う反面、うれしくもあった。翌日に筋肉痛が出るのは若さの証拠というではないか。


さあ、来年は本厄だ!





10年代最初の記事は1月2日以降、遅くとも5日までにアップする予定です。


皆様、よいお年をお迎えください。

2009年12月29日 (火)

僕はこんな映画を観てきた2009

今年映画館で観た102本


嗚呼 満蒙開拓団
相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿
悪夢のエレベーター
旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ
アマルフィ 女神の報酬
あんにょん由美香
いけちゃんとぼく
ヴィヨンの妻 ~桜桃とタンポポ~
ウルトラミラクルラブストーリー
Mの呪縛

大阪ハムレット
おっぱいバレー
おと・な・り
カイジ 人生逆転ゲーム
カフーを待ちわびて
ガマの油
カムイ外伝
キラー・ヴァージンロード
銀色の雨
キング・コーン 世界を作る魔法の一粒

空気人形
クヒオ大佐
グラン・トリノ
ご縁玉 パリから大分へ
子供の情景
今度の日曜日に
サイドウェイズ
Theショートフィルムズ みんな、はじめはコドモだった
サマーウォーズ
さまよう刃


さらば、わが愛 覇王別姫
色即ぜねれいしょん
ジェネラル・ルージュの凱旋
シェルブールの雨傘
沈まぬ太陽
刺青(しせい) 背負う女
刺青 匂ひ月のごとく
斜陽
守護天使

春琴抄
少年メリケンサック
しんぼる
昴 スバル
スラムドッグ$ミリオネア
精神
ゼロの焦点
禅ZEN
セントアンナの奇跡
千年の祈り

その木戸を通って
それでも恋するバルセロナ
代行のススメ
ダウト~あるカトリック学校で~
誰も守ってくれない
チェイサー
チェンジリング
罪とか罰とか
劔岳 点の記
ディア・ドクター

Disney's クリスマス・キャロル
童貞放浪記
ドロップ
鈍獣
なくもんか
南極料理人
ニセ札
ニッポンの大家族 放送禁止 劇場版
ノーボーイズ・ノークライ
のんちゃんのり弁

白日夢(2009)
バグダッド・カフェ(ニュー・ディレクターズ・カット版)
ハゲタカ
BALLAD 名もなき恋のうた
はりまや橋
ハルフウェイ
パンドラの匣
引き出しの中のラブレター
悲夢
白夜

Beauty うつくしいもの
プール
ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
ブリュレ
ヘブンズ・ドア
ぼくのおばあちゃん
マイケル・ジャクソン THIS IS IT
曲がれ!スプーン
マリア・カラスの真実
未来を写した子どもたち

ミルク
ヤッターマン(実写版)
山形スクリーム
幼獣マメシバ
1/4の奇跡~本当のことだから~
羅生門
ラ・ボエーム
ララピポ
60歳のラブレター
ロシュフォーヌの恋人たち

わたし出すわ
笑う警官


今年は昨年と違い、旧作であろうと内容がどんなにヘビーであろうと、全て点を付けました。(10点満点で、良くも悪くもない、いわゆる“普通”だと思った作品は7点です。)上位作品名を1月上旬にアップする予定です。

2009年12月27日 (日)

79年の生涯で100年以上分とも言える仕事を成し得た理由は?

絵画に詳しくない私でさえその名を知っている、日本画家の平山郁夫さん(12月2日逝去)にまつわるエピソードを一つ。


9年か10年前、しまなみ海道をレンタサイクルで縦断する途中、平山郁夫美術館に寄った。そこに掲示されていた平山さんの生い立ちを紹介するパネルに、美術学校を首席で卒業した平山さんの奥様が結婚を機に自ら絵筆を折ったことが書いてあった(ちなみに平山さんは2位の成績で卒業)。


それを読んだ来館者の反応は2つに割れた。「もったいない。才能があるのだから、絵を描き続ければよかったのに」と惜しむ声と、「才能があるにもかかわらず、きっぱりと絵描きを辞めて、夫に尽くしたのか」と感嘆する声とに。


私の感想はどちらかというと後者であり、奥様がそうまでしてバックアップしなかったら、平山さんの足跡のいくつかは残らなかったかもしれないと思うのである。



平山郁夫さんのご冥福をお祈りします。

2009年12月26日 (土)

「クリスマスの約束」を観ましたか?聴きましたか?

昨夜録画したTBS「クリスマスの約束」をまた再生している。


参加アーティスト全組の代表曲(の一部)を全員で歌いつなぐ大メドレー「22分50秒」がかくまで感動的になるとは、企画した小田和正も想像できていなかったのではなかろうか。


夏の野外イベントやNHK紅白歌合戦でも出演者全員で歌うことがある(あった)が、夏の野外イベントは大抵最後におまけのようにやるだけだし、紅白はNHKに頼まれたからやっているんだという感情が見え見えの事務的なものだった。


この差を広げたのは、全組の曲を歌い合ったことは勿論、リハーサルの多さと、それによって培われた連帯感が大きかったと思う。


声がかからなかったアーティストの中には「自分も参加したかった」と羨んだり僻んだりしている人もいるのではないか。

2009年12月25日 (金)

2009年のクリスマス

近所のコンビニで2個のショートケーキが入ったパックと、オレンジ果汁入りの缶チューハイを取り、レジに持って行った。レジの後ろの棚に英語でスパークリングと書かれた瓶が数本並んでいて、何だ、そこにあったのかよと思ったが、交換を申し出る勇気の無い私はそのまま買ったのだった。


それにしても、このケーキ、去年も買ったような気がするなあと思い、当時のブログを調べてみたら、やはり同じ商品だった。

2009年12月24日 (木)

クリスマスの定番

今夜の「明石家サンタ」(フジテレビ)と明日深夜の「クリスマスの約束」(TBS)は見逃せない。でも今夜はオールナイトニッポンも聴きたいから「明石家サンタ」は録画しよう。


一昨年の「クリスマスの約束」で小田和正が歌った「秋桜(コスモス)」は、山口百恵バージョン、さだまさしバージョンよりも沁みたなあ。



※12月30日、一部訂正。

2009年12月23日 (水)

149円

先週の金曜、スーパーでレトルトの肉団子を買った。


数日後、今日は肉団子を食べようと袋を手に取った時、驚愕の事実を発見した。


「レジにて半額」シールが貼ってあったのである。


レジ係の人も私も気が付かず、149円余分に支払ってしまった。


返金を求めたかったが、日が経っているから、こいつ自分でシールを貼ったんじゃないかと疑われかねない。団長の思い出、もとい、断腸の思いで諦めた。


今後は見落とすまい。

2009年12月22日 (火)

2009年秋のテレビドラマが終わって(ないけど)

10月~12月のテレビドラマのうち、欠かさず観たのは、


(日)JIN -仁-(TBS)

(金)行列48時間(NHK)

(土)チャレンジド、外事警察(どちらもNHK)


だった。


順位を付けると、なんだかんだ言ってもJINがトップで、あとは行列48時間、外事警察、チャレンジド。


年が明けても続く番組の中では、不毛地帯(木曜・フジテレビ)、新・三銃士(金曜・NHK教育)を毎回観ている。

2009年12月21日 (月)

賛成と反対なのだ。

今日、鳩山首相は、暫定税率の維持(仕組みを変えるが税額はそのまま)と、子ども手当に所得制限をかけないことを表明した。


私は前者は賛成、後者には反対である。しかし、子ども手当は受け取りを辞退できるようにするそうなので、少なくとも世帯年収1000万円以上の方が自主的に制限をかけてくれることを期待している。


さらに、こうすると支給事務が多少煩雑になってしまうかもしれないが、半額だけ受け取るという第3の選択肢も用意してはどうか。

2009年12月20日 (日)

続きはテレビで!

TBS「JIN -仁-」のラストは中途半端で、続編制作をにおわせるものだった。


先日のライブドアニュースに映画化が決まっているという記事がアップされていたが、本当だったらそれは視聴者に対する裏切りである。大多数の視聴者は、「19世紀半ばの江戸にタイムスリップした南方仁が現代に戻れるか」という点に関心を抱いていたはずだ。にもかかわらず、戻れるのか戻れないのかはっきりしない形でテレビドラマを打ち切り、「結末を知りたければ映画館に行ってお金を払ってください」では悪徳商法と大差ない。


テレビドラマでちゃんと一区切りつけた上での映画化なら結構だが、「JIN -仁-」の続編を作るのであれば、テレビで公開すべきである。前述の記事が誤報又は虚報であってほしいと願っている。

2009年12月18日 (金)

報道の変化

国内の事故や、海外で日本人が巻き込まれた事故で行方不明者が出ていることを報じる時、内心生きてないかもしれないと思っていてもそれを表に出さないのが暗黙のルールだった。報道を見聞きする家族らに対する配慮や、絶望視する半面、奇跡を信じたいという思いから、そうしてきたはずだ。


ところが、富士山で遭難した男性3人組のうち、今日無事保護された片山右京(元F1レーサー)を除く2人について、一部のテレビ局は「死亡したとみられる」と伝えた。


どこかの外国では、行方不明者が自国民であろうと、しかも、捜索活動の真っ最中だというのに、カメラの前で「全員亡くなっているでしょう」と言ってしまう。日本も、奇跡なんてあり得ない、早く現実を見よという方向に変わりつつあるということか。


【12月19日追記】
今日の新聞に、片山氏が「2人は亡くなったようだ」と話したと書かれている。2人の近くにいた彼が確かにそう言ったのであれば、「死亡したとみられる」報道は出るべくして出たとも言える。


しかし、情報が錯綜しており、私は2人が寒さと闘いながら救助を待っている可能性は十分にあると思っていた。


残念ながら2人は遺体となって見つかり、片山氏の責任を問う声があがっているようだが、依然として情報が少ない現時点で責任論を展開するのは早いと思う。

2009年12月17日 (木)

コタツが俺を呼んでいる

今年は暖冬だと聞いたが、暖冬でも寒さが厳しくなる日がある。今日からの数日間がまさにそういう日々なのか、暖冬の予想が間違っているのか。


水道管が冷やされて、米を研ぐ時がちょっと辛い。

2009年12月16日 (水)

今年もあと半月

今年も映画館で観た映画の本数が100を超えた。大晦日までにあと1本、102本目を観る予定である。


このブログ恒例の全作品名紹介を年内に行い、1月10日頃までにはその中で特に良かったと思う作品名をアップすることにしている。

2009年12月15日 (火)

今日はクリスマス・

今日はクリスマス・



イブイブイブイブイブイブイブイブイブイブである。


考えてみれば、クリスマスって盆や正月よりも長いよなあ。

2009年12月14日 (月)

ウェンディーズって、・・・

年末に国内全店舗が閉店するウェンディーズに客が殺到しているという。


私は東京や大阪でたまに遠目に見かけるだけで、入ったことが無い。閉店前に一度行こうと思ったのだが、


何だ、ファミレスじゃなかったのか。


ハンバーガーは年平均5個も食べないし、それもスーパーかコンビニで買う。専門店には少なくとも10年は行っていない。

2009年12月13日 (日)

買ってしまった。

年末ジャンボ宝くじを。


どうせ当せん金は支出額の1割なのに。

2009年12月11日 (金)

今年の漢字は「新」

清水寺で発表された今年の漢字は「新」だった。


「新」政権の誕生、アメリカ「新」大統領の就任、スポーツ界の「新」記録連発(イチロー、ボルトら)、「新」型インフルエンザなどの「新」だそうである。

宝くじが外れたくらいで、

極端だと分かってはいるが、自分は何をやっても駄目なような気がして、落ち込んでいる。この落ち込みが肉体の免疫力に作用して風邪がぶり返すのではないかとも思われたが、それは何とか免れている。


無理矢理でも元気を出そう。

2009年12月10日 (木)

良いことがあると思ったんだけど、

無かった。


初めて買ったロト6、全部はずれ。


実は12月3日抽せん分を買うことを思い立ち、数字を予想したのだが、風邪を引いたため買わなかった。買っていれば、1000円(5等)貰えるところだった。だから、今回は3等も夢じゃないと思ったんだけど、甘かった。


3等(今回は約51万円)以上が当たれば、「マレーヒルの幻影」東京公演を観に行き、テレビを買い替え、やるべきかやらざるべきか悩んでいる親孝行の真似事を実行に移したのに。

2009年12月 9日 (水)

今夜からシャンプーの使用量が減ります。

まだ若干の痰が出ることを除けば、風邪を引く前と同じ体調に戻ったので、予定より約1週間遅れの散髪をした。


さっぱりして、何か良いことがありそうな予感。

2009年12月 8日 (火)

メールは題名が命です。

私はぴあやイープラスのメールマガジンを受信しているのだが、いつからかメールの題名に興味のある興行が書かれているものしか開けなくなってしまった。だから私がいけないと分かってはいるが、それでも何故題名に「麻生久美子」の名を入れてくれなかったのだと文句を言わずにはいられない。


彼女が舞台に立つなんて、昨日のめざましテレビを観るまで知らなかった。


直ちにパソコンとモデムの電源を入れ、プレイガイド4社のホームページを調べてみれば、大阪公演は完売(たったの2公演だから、一般発売後1時間以内に売り切れたと推測する)。公演中の東京・本多劇場は空席があるものの、今の私に1か月分の食費を超える額の交通費を支払う余裕は無い・・・・・。


岩松了の芝居はよくNHKで放送されるので、そこに一筋の希望をつなぐ。

2009年12月 7日 (月)

作家なら三流未満

押尾学容疑者ら3人がやっと逮捕された。


今日のワイドショーやニュースで押尾容疑者の過去の供述を改めて聞いたが、やはり説得力に乏しい。下手な作文だ。

2009年12月 6日 (日)

風邪を発症してからちょうど1週間

目が覚めて、喉が渇いて熱くなっているのに気付く。逆戻りしたかと落ち込んだが、痰の色を見て安心した。


咳の数も減った。声も元の状態を100とすれば80を超えた。


医院に行ったのは正解だった。


そんな今日、テレビのニュースで新型インフルエンザによる国内の死者が(疑いを含め)100人に達したと言っていた。100人目の方は悪性リンパ腫などの持病があり、ワクチンの優先接種を受けていたという。重症化を防ぐためのワクチンを打ってもこうなってしまうのなら、一体どうすればいいんだ。

2009年12月 5日 (土)

【追記あり】押尾容疑者の所在は?

麻薬を使用した罪で執行猶予中の押尾学が知人女性(故人)に麻薬を譲渡した疑いが強まり、警視庁は逮捕状を取ったが、押尾容疑者の所在が不明だという。


麻薬使用容疑で逮捕される前から、こいつはろくなもんじゃねえと嫌悪していたが、自分の意思で身を隠しているのであれば、根っこから腐っているとしか言いようが無い。


押尾には女性が亡くなった経緯を正直に、詳細に説明する責任がある。一日も早くその責任を果たし、ご遺族に謝罪せよ。


【12月6日追記】
警視庁は押尾の元マネージャー(証拠隠滅容疑)と押尾の知人(押尾に麻薬を譲渡した疑い)を含めた3人を同時に逮捕しようとしていて、それができないのは知人の行方が分からないからだという情報もある。
いずれにせよ、3人のうちの誰かの所在が不明ということだ。


2009年12月 4日 (金)

咳やこんこん

薬の効果で熱は上がらなくなった。が、咳止めも飲んでいるのに、たびたび集中的に咳が出る。咳き込んで目覚めることもある。


鬱陶しくなった髪を切り落としたいけれど、体調が今のままでは理容師に風邪をうつすために行くようなものだ。来週後半までの辛抱か。


それにしても私はいつウイルスを貰ってしまったのだろう。懸賞のハガキを投函するだけの数分間の外出から帰った際、人が大勢集まる所に行ってないからと手洗いもうがいもしなかった、あれがいけなかったのか?

2009年12月 3日 (木)

学研よ、お前もか。

小学館の「小学五年生」、「小学六年生」の後を追うように、学習研究社の「学習」と「科学」も今年度中に休刊することとなった。


但し、小学生向けの新雑誌の創刊を検討するそうなので、懐かしい「学習と科学」の名が消えてしまっても、そのDNAは絶やさないように頑張ってほしい。


何と言ってもね、付録が命ですよ!

2009年12月 2日 (水)

病の正体

熱が下がったと思えば、また上がり。今日は起床直後に37度4分。


インフルエンザではないと自己診断したが、もし感染していてこのまま受診しなければ、厚労省等の正確な患者数の把握を妨げることになる。インフルエンザでなくても、今後のスケジュールを考えると、早く治したい。そこで、近くの医院に「インフルエンザではないと思うんですけど、熱があって、今日中に診ていただきたいんです」と電話した後、マスクを着けて出かけた。


受付で名前を言うと、他の患者から隔離された。そして、渡された紙に症状やアレルギーの有無等を書き終えてすぐ、診察室に通された。それは、インフルエンザに感染しているかもしれない患者を長く院内にとどめないためというより、単に来院者が少なかったからだろう。午前の病院というと高齢の患者らで混んでいる印象があるが、いつもなのか、今日はたまたまなのか、びっくりするほど患者が少なかった。


問診と聴診器によるチェックをした医師は「インフルエンザではなさそうですね」と言い、私は確証を得たいなあと思っていたところに「検査してみますか?」と続いた。是非と答えれば見立てを一切信用していないと受け取られかねないと考え、「一応、お願いします」と言った。


薬局で売っている綿棒を細く長くしたような棒を鼻の穴に挿し込まれる。痛い、そこまで挿し込まないといけないんですかと抗議したいのを我慢する。そうやって採取したものを小型の検査器に垂らし、色の変化で陽性か陰性かを判定する。


ところが変化が遅いらしく、医師は「これは時間がかかるパターンですね」と言い、気まずさを感じたのか、「インフルエンザは最近30~40代の方の感染が増えています。70~80代もね」と無理に待ち時間を埋めるように話した。


判定まで2分くらいかかっただろうか。陰性ということで、「抗生物質と咳止め薬を出します。高熱が出たらまた診せてください」の言葉に送られて診察室を出た。


芸能人など、2回目のインフルエンザ検査で陽性反応が出たケースが複数あるが、あれは1回目の検査を発熱した日かその翌日に行ったものだった。私の場合は発熱から48時間以上経ってからの検査なので、本当は感染している可能性は無いだろう。


病の正体ははっきりした。あとは薬を飲んで、遅くとも今週末までに体調を元に戻すだけだ。

2009年12月 1日 (火)

ものは考えよう

今日の体調は昨日と同じようでもあり、若干良くなったようでもあり。


しかし、風邪を引いたのが今週なのは不幸中の幸いだ。中旬と下旬に観劇や音楽鑑賞の予定を入れており、この時期と重なれば、へろへろになりながら行くか、取り止めなければならなかった。無論、中下旬に再び患う可能性も否定できないが、経験上、今の風邪をやっつけてしまえば、その後しばらくは元気に過ごせると思っている。

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