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2009年2月

2009年2月28日 (土)

うずら農家に補償を

愛知県豊橋市のうずら農場のうずらから鳥インフルエンザのH7型ウイルスが検出されたことについては、それ自体よりも、国内でのH7型発生が1925年以来というデータに驚かされた。日本でも大正時代には鳥インフルエンザの存在が認識され、調査・研究が行われていたのかという驚きである。



それはさておき、その農場のうずらの8割を超える約26万羽の殺処分が始まった。ウイルスの拡散を防ぐためには避けられないが、農家にとっては大打撃だ。おそらく国か県が補償する制度があると思うが、無ければ直ちに作って対応してほしい。


2009年2月27日 (金)

チェンジリング

子供が行方不明になり、数ヵ月後に警察が「見つかりました」と連れてきたのは別人だった。まるでコントか笑い話のようだが、1928年のロサンゼルスで実際に起きた事件だそうである。それに脚色を加え、クリント・イーストウッドがメガホンを取ったのが「チェンジリング」(=取りかえられた子供)である。



アンジェリーナ・ジョリーの出演作を初めて観たが、「私の子ではない」と警察幹部に抗議したために数々の酷い仕打ちに遭い、挫けそうになりながらも支援者の神父らの協力を得て闘い続ける母親を繊細に演じている。



先週末に封切られたばかりなので詳細を書かないが、今年観た18本の映画の中で一番の作品である。にもかかわらず、寝過ごしてしまって冒頭の3~4分を観逃したことが悔やまれてならない。


2009年2月26日 (木)

アメリカ人が良いと言わなくたって、・・・

「おくりびと」の上映を既に終了した地方の映画館に「どうして上映しないんですか?」等の問い合わせが殺到しているらしい。



公開前から「良い作品だ」って言われていたでしょ。公開したら大ヒットしたでしょ(ポニョや容疑者Xや相棒よりは興行収入は少なかったけど)。国内外の映画祭でいろいろ賞をもらっていたでしょ。その段階で観ようと思わず、オスカー獲ったら手のひら返して「上映しろ」とはどういうこと?



作品の存在を知る機会が無かった(又は少なかった)のなら理解できる。だから、全国公開されず、メディアに殆ど取り上げられなかった「つみきのいえ」(アカデミー賞短編アニメーション賞受賞)についてそういう現象が起きるのは納得がいく。



しかし、今頃になっての「おくりびと」フィーバーを見ていると、日本人って情けねえなあと悲しく、憤りすら覚える。アメリカ人の皆様が認めてくださらないと自国の文化・作品・商品を認められないのか?



このところ、この話ばかり書いているけど、書かずにはいられない。アメリカが注目しなくても優れた日本映画はたくさんある。


2009年2月25日 (水)

謎の連鎖

イスタンブール発アムステルダム行きのトルコ航空の旅客機が着陸に失敗し、死傷者が出る惨事となっている。



先々週にはアメリカでコンチネンタル航空3407便が民家に墜落した。前にも飛行機の事故・トラブルが立て続けに発生したことがあったが、何故そうなってしまうのだろうと疑問を抱かざるを得ない。



もう連鎖は御免である。


2009年2月24日 (火)

世界地図を見たことの無い日本人がいるらしい。

やっぱりおかしい。



「おくりびと」がアカデミー賞外国語映画賞を受賞したことを受け、「世界に認められた」と誰かが言ったが、モントリオール世界映画祭でとっくに認められている。今頃何を言っているんだ?



アカデミー賞に対する各国の注目度の高さは承知しているし、私も注目していたが、決して誤解してはならないのは、アカデミー賞は国際映画祭ではないということ。



アメリカイコール世界という考え方は、アメリカを増長させる危険なものである。


2009年2月23日 (月)

騒ぎすぎではなかろうか。

「おくりびと」がアメリカのアカデミー賞の外国語映画賞を受賞したことは確かにおめでたいが、ノミネートされてからの報道の異常なまでの過熱ぶりに、この国はいつになったらアメリカに対するコンプレックスから脱却できるのだろうかと溜息が出る思いである。



モントリオール世界映画祭でグランプリを獲っていないとしても、アカデミー賞にノミネートしていなかったとしても、私の「おくりびと」に対する評価は些かも変わらない。


2009年2月22日 (日)

第850回

850回目の記事。



かつて書いた記事を改めて読み、同じ話を何度も書いていることに気付いた。喫煙したと疑われたエピソードなど。でも、それでもいいと思っている。このブログは自分自身を知るためのものでもあると位置付けているからである。書いていくうちに自分が考えていることの正体を掴めた経験は少なくない。



文体は若干変化したような気がする。他者に読まれることを前よりも意識するようになったと思う。(前は全然意識していなかったというわけではない。)



読点(、)の入れ方をいまだに迷う。文章のプロが見たら「ひどい。なってない」と怒られるかもしれない。



これからも時々振り返り反省しつつ、大事な話からどうでもいい馬鹿な話まで、いろいろ書いていきたい。


2009年2月21日 (土)

今日の新聞記事から

「銭ゲバ」はいよいよ本格的に物語の核(テーマ)に突入した。そろそろスポンサーが増えて、21時ジャストに開始できるようになってほしい。
(現在はコカ・コーラ1社提供のため、公共広告機構のスポットを加えても劇中に挟むCM本数が少ない。それならコカ・コーラのCMを増やせばいいという考えもあろうが、同社の広告費にも限りがある。そこで、苦肉の策として番組と番組の間のCMを延長させている。)





では、今日の本題へ。



(1)昨日の正午前、マニラ発成田行きのノースウエスト航空のジャンボ機が乱気流に巻き込まれる。

 乱気流と聞くと、初めて飛行機に乗った時のことを思い出す。昨日のアクシデントに比べれば軽いものだったと思うが、結構長い時間グラグラ揺れて、羽田に着いた後もしばらく具合が悪かった。出張先に急がねばならず休憩する暇は無く、あの日は本当にきつかった。



(2)セブンイレブンに独占禁止法違反の疑い。加盟店に対し、消費期限が近くなった弁当等の値引きを制限したことが優越的地位を乱用したというもの。

 単に安いのは大歓迎というだけでなく、廃棄を減らすためにも値引き販売を実施すべきだ。


2009年2月20日 (金)

狙えばよかったかな?

今夜のフジテレビ「僕らの音楽」にユニコーンが登場する。



彼らのCDは持っていなくて、テレビやラジオで聴く程度だったが、面白い曲が多いと思っていたので再結成のツアーに参戦することを考えた。だが、他にも行きたいライブ、芝居がたくさんあり、経済的事情で見送ったのだった。



今になって、ちょっと後悔している。


日本アカデミー賞

日本アカデミー賞の最優秀作品賞は「おくりびと」だった。既に他の映画賞を多数受賞しているが、それに加えて日本アカデミー賞はもともと中高年に支持された作品を高く評価する傾向にある(と私は感じている)ので、予想どおりだった。



しかし、テレビ中継へのタカアンドトシの起用は明らかに失敗だった。おそらく番組スタッフがいつもの漫才のように喋ってほしいと要求したのだろうが、あれは番組のカラーに馴染まない。双方の良さを殺しあう結果となった。


2009年2月19日 (木)

受精卵を取り違えたと思われる医療ミスが発生

香川県立中央病院で、不妊治療のため体外受精をした女性に別の患者(夫婦)の受精卵を移植した可能性があるとして、人工妊娠中絶をしていたことが公表された。女性とその夫は県に対し約2000万円の損害賠償を求める訴訟を起こした。



妊娠を喜んだのは束の間、他人の受精卵だったかもしれないと告げられ中絶した夫婦の悲しさ、辛さは計り知れないが、受精卵の提供者になってしまった夫婦は何を思っているのだろう。私に移植してくれていたらと悔しがっているだろうか、それとも“自分たちの子”が命を失ったことを嘆いているだろうか。いや、それ以前に病院から聞かされていないかもしれない。



NHKの報道によると、今や新生児の約2%が人工授精によって生まれているという。精子が弱くなっているそうだから、自然妊娠が難しいケースは増加し続けると思われる。



このようなミスは二度とあってはならない。


2009年2月18日 (水)

眠れた夜

昨夜は久し振りに眠ることができた。夜通しではなかったけれど。



不眠を悩みだすと余計に眠れなくなるから、眠れない時はそれでもいいや、そのうち肉体が疲労に耐えかねてまた眠れるだろうと開き直るようにしているのだが、眠れると本当にうれしいものである。



大事な場でもうとうとできる中川前大臣が羨ましい、なんちゃって。


2009年2月17日 (火)

R-1ぐらんぷり2009

「R-1ぐらんぷり2009」の決勝は見逃さなかった。



突出した人はいなかったが、レベルの平均は昨年末のM-1よりも高かった。



優勝者が中山功太でなく、エハラマサヒロやCOWCOW山田よしでもおかしくなかったと思う。


中川昭一財務・金融相辞任

中川財務・金融相は昨夜の段階では続投だといい、



今日の昼になって新年度予算案及び関連法案の衆議院通過後に辞任すると表明し、



夜になって辞表提出(予算案通過を待たずに辞任)という、



ドタバタ劇が繰り広げられた。



辞任は当然だが、一方で野党(特に民主党!)がこの件を予算案に絡めて執拗な審議引き延ばしなどを行うことには絶対反対である。現時点で最も急がれるのは首相の任命責任追及ではない。目の前に苦しんでいる病人(国民)がいることを忘れないでもらいたい。


2009年2月16日 (月)

大失態!

麻生首相の漢字の誤読について、ワイドショーやバラエティならともかく、ニュース番組でも延々と取り上げられていた時には、確かに恥ずかしい話だがもっと報道するべきことがあるだろうと歯がゆい思いをしたものだが、中川財務・金融相がG7後の会見で醜態をさらした件については、軽く流すわけにはいかない。



原因は諸説ある中で、テレビ各局は「過去にも二日酔いの状態で閣議に出席するなど、中川氏とアルコールの関係は議員や担当記者の間では有名だ」として、泥酔していたに違いないと厳しく非難した。



本人の釈明のとおり、風邪薬や他の薬を多めに飲んだためだったとしても、薬を過剰摂取し、その上たしなむ程度でもワインなど飲もうものなら、強い眠気が出たり頭がボーッとすることくらい、ご存知ではなかったのか?



日本はまた世界の笑いものになった。しかし、首相は中川氏を続投させるという。野党は問責決議案提出を考えているが、そんなことに手間を取られている場合ではないのだ。



情けない。


2009年2月15日 (日)

R-1

昨夜も眠れず、遅れてやってきた睡魔のせいで夕方放送のR-1を見逃したのだが、敗者復活戦だったそうで、それならまあいいやってことで。




R-1の決勝をゴールデンタイムに放送するのは今年が初めてではなかろうか。決勝を見逃したらきっと後悔するから、万一に備えて録画の準備をしておこうか。



2009年2月14日 (土)

なんちゃってすじぽん

昨年の夏に広島で食べたすじぽん(煮込んだスジ肉にポン酢をかけたもの)が懐かしくなり、作ってみたものの、何せ自己流ゆえ見てくれも味も程遠かった。しかし、ポン酢のおかげでそれなりに美味かった。




先日初めて買ったミツカンの「かおりの蔵」は無敵だ。価格が「味ぽん」並みに下がってくれれば、迷わず買い続けるだろう。



2009年2月13日 (金)

いろんな所で春一番

今日は各地で気温が20度近くまで上がり、各地で春一番が吹いたが、自民党内でも昨日の小泉元首相の麻生首相批判&定額給付金批判発言以来、強風が吹いているようである。




地方の疲弊や格差拡大の原因を作り、しかも今年中に引退する人が今なお人気と影響力を持っているのは理解に苦しむが(その半面、彼を支持してしまった反省もある)、給付金の関連法案について「3分の2を使ってでも成立させなければならない法案だとは思っていない」と言ったことは称賛に値する。




ただ、その裏には《反麻生組を勢いづけて麻生おろしに持ち込めば自民党への注目度と支持率がアップし、衆議院選挙が戦いやすくなる》との計算が働いていると見る評論家もいて、そうであるなら用心しなければなるまい。



2009年2月12日 (木)

冬眠?

午前3時頃から午後6時過ぎまで、飲まず食わずで合計14時間くらい眠った。




明日は動こう。通院と買い物をしよう。



2009年2月11日 (水)

どこかで何かが

実家に帰っていた。




最寄り駅からの車中で父が先月上旬に怪我をし、約一ヶ月間通院していたと聞かされた。




親戚が二週間ほど入院していたと聞かされた。




悲しい話を聞かされた。思い出す度に「可哀想に」の言葉が口をついて出る。




私の知らないところで、いろいろな事が起きている。



2009年2月10日 (火)

彼らもまた被害者である。

「汚染米転売の三笠フーズ社長ら逮捕」と聞き、とっくに逮捕されたように錯覚していた記憶の曖昧さを痛感している。




ところで、汚染米を食用と信じて仕入れ、原料に用いた酒造業者は、売り上げは回復していないと明かした。消費者のみならず、彼らも被害者だと私は思う。それなのに、いまだに問題が尾を引いているというのは本当に気の毒である。



2009年2月 9日 (月)

夜を取り戻すように

昨夜は一睡もできず、相当疲れていたし昼寝もしなかったのに眠れなかった理由が分からないでいると、昼と夜に深い深い眠りに落ちた。

まだまだ熟睡できそうだ。

2009年2月 8日 (日)

「コサキンDEワァオ!」3月終了

1981年10月からTBSラジオで小堺一機と関根勤が名称や時間帯を変えながらも続けてきた番組が3月に終了することが発表された。




私は長く聴かない期間を何度かはさんでいるが、古いリスナーだと自負している。初めて聴いたのは「ザ・欽グルスショー」時代だから、ウィキペディア情報によると、1984年か85年(中学3年か高校1年)ということになる。




どうして終了するんだ。寂しい。



2009年2月 7日 (土)

無事解放というけれど、・・・

先月27日にロシア当局にだ捕された鳥取県境港市のカニかご漁船の乗組員と船体が解放されることになったのは喜ばしいが、いまひとつすっきりしない。




違法操業は無かったと信じているが、漁船はロシア水域に入っていないのにだ捕されてしまったのか、ロシア水域に入ってしまったから当然にだ捕されたのかが分からないからである。




現場周辺の海域はカニがよく獲れるという。早急に真相が明らかにならないと安心して操業できず、経済的影響が出る事態に至りかねない。




日露両国の見解が一致しているのを私が知らないだけならいいのだが。



2009年2月 6日 (金)

苦しい時は遠慮しなくてもいいじゃないか。

TBS「金スマ」の飯島愛さん追悼特集を観た。




病理検査の結果、死因が肺炎と断定されたと知り、自殺じゃないのは良かったと思う半面、肺炎だったら脳出血や心臓発作と違って電話をかけて助けを求める余裕もあったろうにそうしなかったことが残念でならない。



無実の男。では彼女は?

インターネットの掲示板やブログに、男性タレントが20年前の殺人事件に関与していた等の事実無根の書き込みを執拗に繰り返した17~45歳の男女18人が名誉棄損の疑いで近く書類送検されるというニュースを見て、男性タレントって誰だろうと気になったが、実名を出せば更に書き込まれるおそれがあるから公表しないだろうと思っていたら、その後スマイリーキクチと報じられるようになった。公表しなければ書き込みを鵜呑みにしている人々に真実を伝えられないので、それでよかったと思う。
【追記】
18人のほかに29歳の女性会社員が「殺してやる」などと書き込んだ脅迫の疑いで書類送検された。




ブロガーの一人として、この話は断定的に書いていいのか、推測、憶測の域を出ないのか等、注意して書こうと心がけているが、最近も過ちを犯したばかりだし、その上このようなニュースに接してネットの怖さを改めて感じ、たとえアクセスの少ないブログでも気をつけなければ思っているところである。




ところで、ある女性タレントが無実の人に罪を着せたことを反省する様子も無くテレビで喋っていたという文章をどこかのホームページで見つけ、そこには番組のタイトルや放送日時も併記されていたことから信憑性は高いと判断し、以来彼女をテレビで見る度に「とんでもない女だ。どうしてテレビ局やスポンサーはこの女を起用するのだ」と憤り、万が一会うことがあったら叱り飛ばしてやろうと思っているのだが、あの文章も嘘なのだろうか?本当のことを知りたい。



2009年2月 5日 (木)

ほぼ回復

体調は90%くらいまで回復した。一日でここまで良くなるとは思わなかった。恵方巻のおかげだろうか。




ありがたや、ありがたや。





2009年2月 4日 (水)

馬鹿も風邪を引く

起きた瞬間、喉に痰のようなものがつっかえているのを感じた。背中には寒気が張り付いている。風邪を引いたようだ。




予定していた整形外科への通院を取り止め(日時を指定されていないので、自分の都合で自由に変更できる)、何処にも出かけず静養した。




母から「元気か?」と電話がかかってきたが、心配させないために嘘をつく。それでなくても既にたっぷり心配をかけているので。




今はかなり喉の通りが良くなっている。



2009年2月 3日 (火)

コンビニエンスストアにて

今日は節分なので、恵方巻を買いにエコバッグを持ってコンビニに行った。




レジで若い女性店員がエコバッグに商品を入れながら、「このバッグ、丈夫ですよね。私も持ってるんですよ」と言った。




コンビニの店員に支払いに関係の無いことで声をかけられたのは初めてだった。







何だかいけそうな気がする。







あると思います!










はい、皆さんお待たせいたしました。ご唱和ください。




















ねえよっ!!





よりによってエロ詩吟を引用するなんて、あたいもお終いだねえ。





2009年2月 2日 (月)

若麒麟解雇に思うこと

大麻取締法違反容疑で逮捕された大相撲十両の若麒麟について、相撲協会が解雇を決めたことに対し、「どうして解雇より重い除名(養老金=退職金が出ない)にしなかったのか」と非難の嵐が巻き起こっているが、ロシア人元力士3人が昨年同じ罪状で解雇にとどまったのだから、妥当な処分だと私は思う。もし除名にして、若麒麟が「不公平だ」と裁判を起こせば、協会が敗訴する可能性は十分にある。




昨年の事件があって、罪を犯せば自身や相撲界がどうなるか知っていながら大麻を所持・使用したのはより悪質だと言う人がいるようだが、昨年の事件が無かろうと悪いことは悪い。




むしろ、昨年の3人に対する処分が甘かったと考えるべきである。



2009年2月 1日 (日)

本日の「えっ?そうだったの!?」

ニフティの芸能ニュースコーナーにアップされている日刊ゲンダイの記事によって、柏村武昭(元参議院議員、フリーアナウンサー)が林竹洋子と再婚していたことを知った。RCC中国放送制作のラジオ番組「サテライトNo.1」で共演した2人がまさか夫婦になっていたとはねえ。しかも十数年も前に。




懐かしいなあ、サテライトNo.1。日曜日に田んぼで手伝いしながら、ラジオを大音量にして聴いたものだ。




ところで、件の記事に誤りがある。竹じゃないよ、林竹だよ。



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