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2008年2月

2008年2月29日 (金)

憶えてもらえない男

散髪屋へ行く。




長年贔屓にしていた店が営業を終了したため、この店を利用するようになった。




1年以上経つので、そろそろ「いつものように切ればいいですか?」、「はい」のやり取りで始めてほしいところだが、今日も




「どのくらい切りましょう?」




「バリカン入れますか?」




「もみあげの長さはどうしましょう?」




などと、丁寧に訊かれてしまった。




私は2ヶ月半乃至3ヶ月の間隔で散髪することにしている。通う回数が少ないから憶えてもらえないのだろうか。




特徴がまるで無い顔ではないと思うのだが。




うやむやの予感

イージス艦事故の当日に乗組員から事情聴取したことを隠していたとして石破防衛相が追及され、日増しに立場が厳しくなっているが、大臣を吊るし上げてクビにしたら半分以上事が済んだみたいになりそうで心配だ。




相当根深い何かが隠れている。そいつを暴き出さなければ、真相に辿り着けない。




2008年2月28日 (木)

校則を考える。

写真集の出版が芸能活動を禁止している校則に反したとして退学処分を受けた女性が処分の無効確認を求めた訴訟で、東京地裁八王子支部は「禁止とは知らなかった」との女性の主張を退け、請求を棄却した。控訴はしないという。




原告の小泉麻耶のブログを見ると、被告の高校を批判し彼女を励ますコメントが殺到していたが、校則は守るべきで棄却は当然、またはやむを得ないというコメントも意外に多かった。




私も校則は守るべきだと考える。彼女が本当に禁止規定を知らなかったとしても、事前に学校に伺いを立てなかったのは問題だ。近年は就業体験を奨励する観点からアルバイトを認めている学校が増えていると思うが、そうした学校ですら、事前の届出を求めているはずである。




フジテレビのインタビューに「グラビア活動をやっていけるかどうか評価してもらうため無報酬で撮影に臨んだ」と答えた彼女だが、テスト的な意味合いであろうと無報酬であろうと、写真集を出すとなれば芸能活動以外の何物でもない。




ただ、「写真集発売後、高校は彼女に芸能界か学校かどちらか選べと迫り、彼女は反省文を提出したが、退学させられた」旨の一部報道があり、これが事実であれば、猶予を与え、わざわざ反省文まで書かせておきながら退学にした高校の対応は行き過ぎだったと言えよう。




そういうわけで、私は退学処分が妥当であったか否かを判断しかねるが、芸能活動が生徒本人の学業や学校運営に支障を来たすと考えて、校則でこれを禁ずる学校があっても、間違っているとは思わない。




しかし、一方でさして重要とは思えないことまで細かく定めている校則や、根拠不明な規定を含む校則が存在するのも事実。小泉麻耶は勝つのは難しいと弁護士に言われても敢えて提訴し、案の定負けてしまったが、この裁判がそういうおかしな校則を見直すきっかけになるのなら、闘った意味があるというものだ。




2008年2月27日 (水)

気を付けよう。

今や情報番組やワイドショーは“ロス疑惑再び”でかまびすしいが、あるコメンテーターが「やっぱり三浦和義容疑者が犯人だったと決めつけてはいけない」と言い、私ははっとした。




まったくその通りで、ロス市警が握っているという新証拠の中身も明かされていない段階で、警察でも検察でもない私たちが彼を犯人扱いしてはならない。




いつか裁判員をやらされるかもしれない一人として、今後の行方を冷静に見つめる目を持ち続けたい。




私、穿ってます?

福田内閣の閣僚でありながら、麻生内閣誕生まであと3cmと発言した鳩山邦夫法務大臣。




なるほど。友達の友達がアルカイダだとか、志布志事件は冤罪ではないとか、数々の問題発言は麻生内閣を一日も早く実現させるための作戦だったのか。




アルカイダ発言後、内閣改造で法相を替えるのではないかという憶測が流れたが、首相が実行に移さないのは、任命を誤ったことを認めたくないからなのだろう。




しかし、政権が倒れることを願っているような人を閣内においておくというのは、決して得策ではないと思う。「ライバル会社が天下を取ればいい」と言う社員を野放しにしているようなものだ。




鳩山法相も「この内閣はダメだ」と思っているのなら、首相に進言するなり、自ら辞任すればいい。




2008年2月26日 (火)

勝手が過ぎる男

相撲協会はもういい加減に朝青龍の解雇を検討すべきだと思う。




強いから辞めさせられないのか?だとしたら、絶対におかしい。




2008年2月25日 (月)

良い夢が見たい。

こめかみの辺りが痛くて、今日はずっと眠っていた。痛みは取れたが、変な夢を見た。




アパートにいるのに目を開けると周りは実家の部屋で、そんなはずはないと目をぎゅっと閉じ、再び開けると元の光景に戻ったという夢。




実家の一室で叔父(母の弟)が横になっている。右肘を畳について頭を支えて私を見ているその顔は白粉を塗ったように真っ白だ。そして、「お前は○○○○(某有名企業)に就職が決まったのか?」と私に尋ねるのだが、私はその会社に入りたいと思ったことすらなく、答えに窮していると、気が触れているらしい叔父は違う質問(それもまた意味不明の)をぶつけてくるという夢。




数日前には、秘密の飲み会の開催を最も知られたくない人の一人である男に知られるきっかけを私が作ってしまい、彼に情報が届くのを食い止めねばと奔走する夢を見た。




この頃はこんな変な夢、悪い夢ばかり。




2008年2月24日 (日)

終わらない事件

サイパンで逮捕された三浦和義容疑者は、面会に来た外務省職員に対し、「終わった事件だ」と述べたという。




日本の裁判所は彼は妻への銃撃に関与していないと判断し、“終わった”扱いになっていたからこそ、我々も「何故今になって?」と驚いたわけだが、妻の母親の発言を聞き、終わってはいないことに気付かされた。




真犯人が見つかろうと、時効を迎えて捜査が終了されようと、遺族の悲しみや憤りが消えることは無いのだ。




2008年2月23日 (土)

私が観ているテレビドラマ

「フルスイング」の放送が終わった。全6回を振り返ると、第1回が断トツに素晴らしかった。




他のテレビドラマ(1月スタート)のうち、毎回観ているものは次のとおり。



「薔薇のない花屋」
 今後の展開によっては嫌になってしまうかもしれないが、今のところはついて行けている。


「あしたの、喜多善男」
 関東地区の視聴率を見て“惨敗”と評した記事があったが、クオリティは非常に高い。


「斉藤さん」
 意外に面白い。そして、ルールやモラルを守らない人をあんな風に注意できたらなあと斉藤さんを羨んでいる。


「鹿男あをによし」
 序盤は観るのを止めてしまおうかと考えたこともあるが、中盤に入って盛り上がってきている。謎を提示して興味を引こうとする手法は「薔薇の・・・」と同じだが、こちらは勿体つける感じがしなくて気持ちが良い。


「だいすき!!」
 初回の予告スポットを見て不安を抱いたが、それは単なる編集の問題だった。
 小2の佐々木麻緒に5歳児を演じさせるのは舞台ならまだしも映像では厳しいと思ったが、来週からは小学生の設定なのでほっとしている。


「エジソンの母」
 途中に説明のためのアニメが入る点をはじめ、「不機嫌なジーン」に似ているところが多く、近年の大森美香らしいが、この人は“名作”と語り継がれる直球勝負の話も書けると思うので、なるべく遠くないうちにそういうドラマを観てみたい。


「未来講師めぐる」
 クドカン節炸裂の一語に尽きる。




2008年2月22日 (金)

捨てる。

捨てる。


私たちは雪かきのことを雪捨てという。




実家の裏は積もった雪に屋根から落ちた雪が重なり、壁がほぼ覆われていたのを、両親と私が交替で捨てて捨ててまた捨てて、やっとここまで減らした。




2008年2月21日 (木)

タイミングを誤れば、具は愚になる。

野党がイージス艦事故後の石破防衛相の発言や対応を非難し、辞任を求めている。




確かに、防衛省トップとして、お咎め無しというわけにはいかない。




しかし、被害者親子が見つかっていない段階での辞任要求は、事故を「これ幸い」と利用して政権にダメージを与えてやろうとしているようにしか見えない。




防衛相が「漁船が近付いても進路変更する必要はない」とか、「事故が起きても私への報告はゆっくりでいいよ」などと言ったのならともかく、現時点で政争の具にするのは間違っている。




むしろ今は、事故に至る経緯の説明について疑問を持たれている防衛省を追及し、原因究明に力を注ぐべきだ。
(そのほうがより高いポイントを稼げるだろう。)




そして、辞任を求める時は、イージス艦乗員、防衛官僚らの処分もセットで訴えるべきだ。再発防止には現場、官僚の意識改革が欠かせないからである。




2008年2月20日 (水)

視聴率

あるテレビドラマの視聴率が低迷し、打ち切りを勧告する記事が出た。




この手の記事は年に何度か目にするが、そこに引用されるデータは、大抵関東地区の600世帯を対象に計測した視聴率である。




新聞などで定期的に報じられている視聴率もまた、殆どが関東地区のみ、又は関東地区及び関西地区の数字である。




わずか600世帯、関西を加えてもたかだか1200世帯の住人の好みをもって全国ネットの番組の良し悪しが論じられることを、以前から歯がゆく思っている。




1月スタートのテレビドラマの関東地区視聴率の推移を見ると、必ずしも番組の質と比例していないので、その思いがいっそう強くなる。




視聴率は各地で調査されている。関東、関西以外のデータももっと重んじられるべきだ。




(もしどこの地区でも視聴率が低いと、出演者やスタッフは立ち上がれないほど落ち込むだろうが。)




2008年2月19日 (火)

きっと誰もが思ったこと

イージス艦と漁船が衝突し、漁船に乗っていた親子は暗く冷たい海に投げ出された。




事故を知った人は皆、「国民の生命・安全を守るべき自衛隊が国民に危害を加えてどうすんだよ」とツッコミを入れたのではなかろうか。




断片的な情報と、元自衛官・評論家らの推測を総合して考えるに、イージス艦は何らかの原因で漁船の発見が遅れ、急いで回避しようとしたが図体がでかくて機敏に動けず、一方の漁船はイージス艦がルールに則りカーブしてよけてくれると信じていたのに直進してきたものだから慌ててかわそうとしたが、間に合わなかったようである。




念のため繰り返しておくが、これは推測の域を出ない。




漁船の親子の捜索に並行して全容解明を速やかに進め、再発防止策を講じ、特に強い衝撃を受けているであろう漁業関係者の不安を解消してもらいたい。




2008年2月18日 (月)

同時は良くない。

市川崑監督を追悼し、各テレビ局が作品を放送するのは大歓迎だが、TBSの「犬神家の一族(リメイク版)」とNHKBS2の「細雪」が同時に放送されるというのは、いかがなものか。




「両方観たけりゃ、どっちか録画しろ」と言われればそれまでだけど、つぶし合いのような真似をしなくてもねえ。




2008年2月17日 (日)

R-1ぐらんぷり2008

今日放送されたR-1の感想。勿論、あくまで私の主観。




あべこうじの途中で眠ってしまい、目覚めたのがちょうど土肥ポン太が出てきた時で、芋洗坂係長という私が知らなかった芸人のネタを見られなかった。したがって、残り7人のネタの感想ということになるのだが、一昨年、昨年に比べて全体にパワーダウンしたと思う。




なだぎ武と鳥居みゆきが少し面白かったが、昨年末のM-1におけるサンドウィッチマンのような飛び抜けた人がいなかった。(それが芋洗坂係長だったのか?)




しかも、笑い屋みたいに異常に大きな声で笑う客がいて、余計にしらけた。




今の私は決して笑えない精神状態ではないし、面白いものを過小評価して悪口を書くつもりも無い。今年のR-1は残念な出来だったというのが、正直な気持ちである。




2008年2月16日 (土)

フルスイング

1月スタートのテレビドラマの中で、一番好きなのは「フルスイング」である。




第1回、第4回には泣かされた。特に第1回は放送開始後15分か20分あたりからずっと涙を流していた。この2話の脚本を書いた森下直が23日放送予定の最終回(第6回)も担当したらしい。




前にも書いたとおり、ドラマや映画を“泣ける泣ける”と宣伝する風潮は大嫌いなので、「泣けますから観てください」と薦める気はさらさら無い。第一、最終回の内容がいわゆる“泣ける”ものであるかどうかも分からない。




ただ、質の高い作品なので、観て損はしないと言いたい。



2008年2月15日 (金)

非国民的な私

昨春退職したために年末調整をされなかったので、確定申告書を提出して所得税の還付を受けることにした。




e-Taxはネットに接続できるパソコンさえあればできると思いきや、電子証明書だのICカードリーダライタだのが必要というではないか。そんな物をいちいち準備するのは面倒くさいので、税務署に行って申告書の用紙をもらってきた。




手順書に沿って計算してみると、いや、わざわざ計算するまでもなく、昨年の収入が少ない故、源泉徴収されていた額がそのまま還ってくることが分かった。




これは助かる。しかし、還付を受けてしまうと、私は昨年分の所得税を一銭も支払わなかったことになる。住民税は納めたものの、所得税がゼロでは、納税の義務を完全に履行しないようなものだ。勤労の義務も果たしていないから、1年近く非国民的な状態である。




でも、還付は有難いので、まことに気が引けるけれど、手続きしよう。




遅かれ早かれ、また働き(希望する仕事に就けるかどうかは分からないが)、一定の収入があれば所得税を納める日が来る。その時までは、・・・・・。



2008年2月14日 (木)

“あれ”の話(「欲しい。」の続き)

“あれ”をどうにかして手に入れられないものか。




昨日の朝、ネットで調べてみると、私が住んでいる自治体では3軒の店に在庫があることが判明した。




一刻も早く行かねばならぬ。大急ぎで着替えて飛び出した。




徒歩で南に3km。頭の中ではあのオープニングテーマが大音量で鳴り響いている。途中、同業他店を見かけたが、まずは私に希望の光を与えてくださった店に入るのが礼儀というもの。




意気揚揚と辿り着き、ここは前に来たことがあるから大体の配置は知っている、“あれ”はあの辺りにあるはずだと、そこへまっしぐら。




ところが見つからない。店内を隈なく歩いたが、どこにもない。




店を出て、くだんの同業他店にも寄ってみたが、空振りだった。




耳の奥で黒柳徹子が歌うCMソングが聞こえてくる。




「♪勇気を出して、聞いてみよう・・・・・」




店員に聞けば、私が見落とした場所に案内してくれたというのか?いや、私は見落としてはいない。おそらく、先客がいたのだ。同業他店には元々置いていなかったと思う。




時刻は11時半を過ぎていた。朝食をとらなかったこともあり、腹が空いたが、休んでいる間にまた誰かに先を越されては悔やんでも悔やみきれない。在庫ありの2軒目の店に直行する。




在庫あり2軒目は、私の住まいからは北へ2km。距離の短いこの店に最初に行かなかったのは1軒目の店より小さいから。しかし、改めて考えてみれば、客の数もまた少ないと思われ、ということは・・・・・。




降りしきる霰に叩かれて音を立てる傘の下の頭の中は、“あれ”のことだけ。




店が近付くと、脳内プレーヤーは何故か「若い力」の再生を始めた。




「♪若い力と感激に 燃えよ若人胸を張れ・・・・・」




威勢よく自動ドアをくぐった。




そして、肩を落として外に出た。




別の同業他店に案外置いてあるかもしれないと思いつき、訪ねたけれども、そこにも無かった。




頼みの綱はあと一本しかない。かつて行ったことの無い、在庫あり3軒目の店。




JRで一駅西へ行き、少し歩いたところに、その店はあった。散々振られたので、半分諦めつつ、開けたドアの向こうに、



















見つけた!燦然と輝く“あれ”を!!




合計12~13km歩き、くたくたになって手にした“あれ”とは、



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2008年2月13日 (水)

市川崑監督死去

私が観た市川作品は、映画では金田一シリーズ、どら平太、かあちゃん、テレビでは木枯し紋次郎だけなので、多くを語る資格は無いけれども、カメラアングルやカット割りの大胆さ、斬新さに驚かされた。




あの世があるのかどうか知らないが、本当にどこかに存在するのなら、先に逝かれた奥様(和田夏十:脚本家)と再会されんことを祈る。




2008年2月12日 (火)

欲しい。

物欲というものがあまり無いせいか、たまに欲しい物が現れて、それが手に入らないとなると、しばらくはそれで頭がいっぱいになる。苛立つ。




数軒の店を回ってみたが見つからず、「田舎じゃ売らないのか」と溜息吐いて、その足で映画館へ。




上映が始まっても、何処へ行けば買えるのかなどと考え、集中するまで時間がかかる有様。でも、期待したレベルに達していない映画だったから、悔いは無い。




嗚呼、欲しい。“あれ”が欲しい。



近況報告

年が明けてから、気分が沈みがちです。将来に対する焦りと不安が急に高まってしまったようです。




数日前から上向いてきたので、久々に更新してみましたが、また途切れるかもしれません。




無理をせず、ぼちぼち行きます。



2008年2月11日 (月)

倖田來未の謝罪に思うこと

倖田來未がラジオ番組で「35歳を過ぎると羊水が腐る」旨の発言をし、聴取者やネットユーザーからの批判を受け、ホームページ上で謝罪。そして、先週はフジテレビの単独インタビューに応じ、改めて涙ながらに謝罪したところであるが、そのインタビューの発言の中に、どうしても解せない点がある。




人は、見聞きし、又は読むことによって脳に記憶したこと、或いは自分で考えたことしか、話し、書くことが出来ない。




「羊水が腐ってくる」というのも、何も無いところからポッと出てきたものではないはずだ。どこから入手した情報か、それとも彼女が立てた説なのか、そこを明らかにすべきだった。




(もしかすると、誰かから聞いた話であって、その誰かを庇うために、あのようなすっきりしない釈明に終わったのかもしれない。)



2008年2月 4日 (月)

しばらく休みます。

更新する気力が湧きません。

しばらく休みます。

2008年2月 1日 (金)

人間は失敗して利口になる。はずだ。

旅から帰ってきた。




その旅先で私は失敗を犯した。新大阪行きの新幹線に乗らなければならなかったのに、東京行きに乗ってしまったのだ。




改札口の上にある電光掲示に目を向けた時、何故か発車時刻しか頭に入らなかった。




私はどこかの検察官ではないので、通過駅で停車させるような真似はしない。次の停車駅で折り返し、往復3時間を無駄にした。



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