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2007年12月22日 (土)

僕はこんな映画を観てきた2007

年末企画第2弾として、私が今年観た映画の中から優秀作品を選ぶのですが、その前に選考対象作品を紹介します。




明日、君がいない
あしたの私のつくり方
アヒルと鴨のコインロッカー
市川崑物語
犬神家の一族(リメイク版)
エディット・ピアフ 愛の讃歌
オリヲン座からの招待状
ALWAYS 続・三丁目の夕日
歌謡曲だよ、人生は
監督・ばんざい!

キサラギ
きみにしか聞こえない
クローズド・ノート
クワイエットルームにようこそ
恋空
サウスバウンド
さくらん
自虐の詩
しゃべれども しゃべれども
新・あつい壁

神童
砂の器(デジタルリマスター)
絶対の愛
ゼロ・ウーマンR警視庁0課の女 欲望の代償
0093女王陛下の草刈正雄
それでも生きる子供たちへ
それでもボクはやってない
大日本人
魂萌え!
憑神

椿三十郎(リメイク版)
転校生 さよならあなた
天然コケッコー
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
長い散歩
バッテリー
バブルへGO!! タイムマシンはドラム式
バベル
ピアノの森
HERO(日本)

眉山 びざん
武士の一分
不都合な真実
腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
ブラックブック
舞妓Haaaan!!!
松ヶ根乱射事件
ママの遺したラブソング
マリと子犬の物語
めがね

殯(もがり)の森
やじきた道中 てれすこ
夕凪の街 桜の国
ユメ十夜
善き人のためのソナタ
4分間のピアニスト
リトル・ミス・サンシャイン
ルワンダの涙
檸檬のころ
私たちの幸せな時間


以上、60作品です。




お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、全世界で何百万人、何千万人動員したと喧伝される、いわゆる超大作、超話題作と呼ばれる洋画(特に米国産)は基本的に観ません。
札束を見せびらかすような映画には虫唾が走るだけで、食指が動きません。
たとえ偏屈と言われようと、これが私の生きる道。




さて、当初はベスト5を決めるつもりだったのですが、昨夜改めて採点してみると、5本に絞るのは非常に難しく、悩んでしまいました。枠の拡大を含め、もう少し検討します。そんなわけで、続きは後日。




皆様にとってはどうでもいいことで、暇つぶしにすらならないと思いますが、よかったら読んでやってください。



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